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ドナルド・トランプはなぜ大統領になれたのか? アメリカを蝕むリベラル・エリートの真実 星海社新書104
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2017/02/01 |
| JAN | 9784061386099 |

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ドナルド・トランプはなぜ大統領になれたのか?
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先日の『レッド・ステイツの真実』に続いて西森マリーさん。 以前は環境問題などを中心にバリバリのリベラルだったが、テキサスに住んで実際にキリスト教保守系の人たちと身の回りで接し、また逆にリベラルの欺瞞も知るに至ったというご自身の経歴・経験からの、なかなか興味深いアメリカの保守・リベ...
先日の『レッド・ステイツの真実』に続いて西森マリーさん。 以前は環境問題などを中心にバリバリのリベラルだったが、テキサスに住んで実際にキリスト教保守系の人たちと身の回りで接し、また逆にリベラルの欺瞞も知るに至ったというご自身の経歴・経験からの、なかなか興味深いアメリカの保守・リベラルの実態解説。 刊行時期がトランプ政権誕生の頃のため、今読むとややトランプ贔屓(あるいは擁護)傾向が出ていますが。
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11月3日に迫ったアメリカ大統領選挙。 バイデン氏優位と言うが、どうなんでしょう? 僕はトランプ氏がまた勝利するのではないか、と思っていますけど。 トランプ氏は破天荒過ぎて、4年前の選挙で本気で勝つと思っている人はいなかった。 結果が出て、「アメリカ人ってバカなの?」って思った...
11月3日に迫ったアメリカ大統領選挙。 バイデン氏優位と言うが、どうなんでしょう? 僕はトランプ氏がまた勝利するのではないか、と思っていますけど。 トランプ氏は破天荒過ぎて、4年前の選挙で本気で勝つと思っている人はいなかった。 結果が出て、「アメリカ人ってバカなの?」って思った日本人、多かったのでは? だけど、トランプ氏の当選は、オバマ氏がそれまでやってきたバラマキ、偽善、逆差別に対して、虐げられてきた中産階級層の怒りが爆発した結果で当然のことだ著者は言う。 良識と常識がトランプ政権を誕生させたんだ、と。 そういう見方もあるのね、と興味深く読ませていただきました。 ただ、奥歯に物が挟まったような物言いも多く、真意が分かりづらい部分もあるので、内容がするするとは頭に入ってきませんでした。 著者の西森マリーさんはイスラム教徒で菜食主義者、動物の権利を守る運動をしている。 別の本でアメリカの政治が陰で操られているとする陰謀論(ディープステート)を唱えている。 僕はまあ、トランプ氏は好きではないです。 でも、「不可能とは単なるスタート地点に過ぎない」という姿勢はいいですね。 そこは見習いたい、と思った。
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