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白洲正子のおしゃれ 心を磨く88の言葉
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白洲正子のおしゃれ 心を磨く88の言葉

白洲正子(著者), 牧山桂子(著者)

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白洲正子のおしゃれ 心を磨く88の言葉

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 新潮社
発売年月日 2016/12/01
JAN 9784103107224

白洲正子のおしゃれ

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商品レビュー

4

2件のお客様レビュー

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2022/02/24

白洲正子さんが好きで借りました。絶世の美女というわけではないけれど、白洲次郎さんという素敵な男性と結婚して、おしゃれで個性的な生き方をした女性だと思う。そんな趣味の良い着物の写真と素敵な写真の数々を楽しめました。

Posted by ブクログ

2021/03/28

この1年くらい、コロナで外に出なくなり、一気に身だしなみに気を使わなくなってしまった。家で綺麗にする必要もないし、よそ行きの服を着ないで部屋着でいい、と随分ひどい有様だった。そんな私のだらしない日々・姿に喝を入れてくれるような本だと感じた。 白洲さんがどんな方か存じ上げないけど...

この1年くらい、コロナで外に出なくなり、一気に身だしなみに気を使わなくなってしまった。家で綺麗にする必要もないし、よそ行きの服を着ないで部屋着でいい、と随分ひどい有様だった。そんな私のだらしない日々・姿に喝を入れてくれるような本だと感じた。 白洲さんがどんな方か存じ上げないけど、すごく凛とした女性だったんだろうなと読んでいて思った。自分の芯を持っていて、ブレない感じがする。そんな方から発せられた言葉はどれもハッとさせられた。 例えば、(前略)人をたのしくさせる為によそおうのは、殊に女にとってはかく事の出来ない教養のあらわれである、という一文は耳が痛かった。私は、その考えを1年以上前にどこかに置いてきてしまったような状態で、今日からきちんと身だしなみを整えようと思った。着飾らなくても、清潔であることでいいと言われているのだから、家だからと気を抜きすぎずにいたい。

Posted by ブクログ