1,800円以上の注文で送料無料

WebデベロッパーのためのReact開発入門 JavaScript UIライブラリの基本と活用
  • 中古
  • 店舗受取可
  • 書籍
  • 書籍
  • 1211-08-04

WebデベロッパーのためのReact開発入門 JavaScript UIライブラリの基本と活用

柴田文彦(著者)

追加する に追加する

WebデベロッパーのためのReact開発入門 JavaScript UIライブラリの基本と活用

定価 ¥2,750

220 定価より2,530円(92%)おトク

獲得ポイント2P

在庫わずか ご注文はお早めに

発送時期 1~5日以内に発送

店舗受取サービス対応商品【送料無料】

店舗到着予定:2/19(木)~2/24(火)

店舗受取サービス対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!

店舗到着予定

2/19(木)~2/24(火)

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 インプレス
発売年月日 2016/12/01
JAN 9784295000334

店舗受取サービス
対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!
さらにお買い物で使えるポイントがたまる

店舗到着予定

2/19(木)~2/24(火)

WebデベロッパーのためのReact開発入門

¥220

在庫わずか
ご注文はお早めに

カートに追加するカートにいれる

商品レビュー

3

4件のお客様レビュー

レビューを投稿

2019/01/24

Kindle Unlimitedで読めるので、内容が古いのは承知で読んでみました。 コンポーネント化の考え方とか、概念を理解するには問題ないと思いました。 実際コードを書く時は最新の情報を見ますし、古いと分かった上で読むならという意味で。

Posted by ブクログ

2018/12/08

javascriptのuiライブラリの代表格にあたるreactについての入門書。入門書を地で行く入門書といった内容になっている。 前半はreactの基本的な構成要素であるカスタムコンポーネントの説明から始まり、htmlのフォーム要素をreactで実装するのがメインの内容となってい...

javascriptのuiライブラリの代表格にあたるreactについての入門書。入門書を地で行く入門書といった内容になっている。 前半はreactの基本的な構成要素であるカスタムコンポーネントの説明から始まり、htmlのフォーム要素をreactで実装するのがメインの内容となっている。後半は拡張ライブラリでパフォーマンスを計測する方法、開発ツールを使った要素の確認などを説明している。 最終的にアニメーションライブラリを使ってToDoアプリを実装する構成をとっている。 なのでサーバからデータを送信してクライアントで受け取りfetchしてreactで表示する機能やreduxを使い複雑なコンポーネントでアプリを構成するような実装については触れられていない。 viewライブラリとしてのreactだけに焦点を絞った内容になっているので、一歩進んだ内容を期待するなら別の本を買った方がいいだろう。

Posted by ブクログ

2017/03/26

日本語でReactの雰囲気をざっとつかめる本としては悪くなかった。コード以外の説明が冗長で良書ではなかった。

Posted by ブクログ

関連ワードから探す