1,800円以上の注文で送料無料

イラストで見る200年前の京都 『都名所図会』で歩く京都案内 じっぴコンパクト新書
  • 中古
  • 書籍
  • 新書
  • 1226-26-01

イラストで見る200年前の京都 『都名所図会』で歩く京都案内 じっぴコンパクト新書

天野太郎

追加する に追加する

イラストで見る200年前の京都 『都名所図会』で歩く京都案内 じっぴコンパクト新書

定価 ¥880

770 定価より110円(12%)おトク

獲得ポイント7P

在庫なし

発送時期 1~5日以内に発送

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 実業之日本社
発売年月日 2016/11/01
JAN 9784408112046

イラストで見る200年前の京都

¥770

商品レビュー

3

2件のお客様レビュー

レビューを投稿

2025/11/16

葵祭の起源は六世紀、欽明天皇の頃。烏丸四条上ル「八坂神社御手洗井」。生洲町の高瀬川沿い生洲料理屋。円山公園にあった安養寺の六阿弥(連阿弥、重阿弥、正阿弥、春阿弥、左阿弥、也阿弥)、西寺趾 知らないこといっぱいある。

Posted by ブクログ

2017/01/25

<目次> 序章   『都名所図会』とはなにか 第1章  洛中を歩く【上京区・中京区・下京区】 第2章  洛北・洛東を歩く【左京区・東山区】 第3章  洛西を歩く【右京区・北区】 第4章  洛南を歩く【南区・伏見区・宇治市】 <内容> 江戸時代の『都名所図会』を基に、そ子に描かれ...

<目次> 序章   『都名所図会』とはなにか 第1章  洛中を歩く【上京区・中京区・下京区】 第2章  洛北・洛東を歩く【左京区・東山区】 第3章  洛西を歩く【右京区・北区】 第4章  洛南を歩く【南区・伏見区・宇治市】 <内容> 江戸時代の『都名所図会』を基に、そ子に描かれた名所を説明するもの。見開き2ページで説明し、後ろ2ページで『都名所図会』の該当部分を紹介、簡単に説明を載せるスタイルだが、いかんせん割いているページが少なすぎる。新書の関係上これ以上詳しくできなかったのかもしれないが、中途半端。食い足りないものだった。

Posted by ブクログ