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共犯レクイエム 公安外事五課 ハルキ文庫
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共犯レクイエム 公安外事五課 ハルキ文庫

麻見和史(著者)

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共犯レクイエム 公安外事五課 ハルキ文庫

定価 ¥704

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 角川春樹事務所
発売年月日 2016/12/01
JAN 9784758440530

共犯レクイエム

¥330

商品レビュー

3.7

9件のお客様レビュー

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2019/06/07

主人公が個性的に描かれているとはいえず、最後の解決シーンも中途半端で、公安を舞台にした作品としては緊迫感はない。

Posted by ブクログ

2019/06/04

配置転換で公安で働くことになった早紀の物語 仲間がみな個性的でいい 公安ってあんなにひどいの?って 内容的にはそんなに盛り上がりもなく 追っていた件はひとまず解決みたいな 感じでした ただ、今後も続きそうな感じもちらほら

Posted by ブクログ

2018/10/14

麻見和史の公安物だ。主人公は女性刑事篠原早紀。なぜか杉並署生活安全課少年係から警視庁の公安部外事五課へと移動になる。東欧の国ベラジエフ共和国の事を調べながら、しかも課長からの指示で先輩公安員も監視する事になる。今野敏氏の倉島警部補シリーズとまた異なり、この作品はなかなか面白かった...

麻見和史の公安物だ。主人公は女性刑事篠原早紀。なぜか杉並署生活安全課少年係から警視庁の公安部外事五課へと移動になる。東欧の国ベラジエフ共和国の事を調べながら、しかも課長からの指示で先輩公安員も監視する事になる。今野敏氏の倉島警部補シリーズとまた異なり、この作品はなかなか面白かった。途中からある程度あらすじは読めたが、公安の協力者の作り方等もストーリに、入っており、本当かどうかは、別にして面白かった。

Posted by ブクログ