1,800円以上の注文で送料無料
邪悪(上) 講談社文庫
  • 中古
  • 店舗受取可
  • 書籍
  • 文庫
  • 1225-14-02

邪悪(上) 講談社文庫

パトリシア・コーンウェル(著者), 池田真紀子(訳者)

追加する に追加する

邪悪(上) 講談社文庫

定価 ¥1,375

385円 定価より990円(72%)おトク

獲得ポイント3P

在庫あり

発送時期 1~5日以内に発送

店舗受取サービス対応商品【送料無料】

店舗到着予定:11/9(月)~11/14(土)

店舗受取サービス対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!

店舗到着予定

11/9(月)~11/14(土)

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 講談社
発売年月日 2016/12/15
JAN 9784062935463

店舗受取サービス
対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!
さらにお買い物で使えるポイントがたまる

店舗到着予定

11/9(月)~11/14(土)

商品レビュー

3.1

9件のお客様レビュー

レビューを投稿

みんなの感想まとめ
  • 緊迫感あふれる謎解き
  • 検屍官シリーズ最新作
  • ハリウッドの裏側
  • 暗躍する真犯人
  • 複雑な心理描写
  • 危険に迫る姪の運命
  • 証拠を追う捜査官
  • 秘密主義の主人公
  • 臨場感満載の展開
  • ファン待望の新刊

緊迫感あふれるストーリーが展開され、主人公ケイ・スカーペッタの複雑な心理が描かれています。警察が事故死と判断する事件に対し、彼女とマリーノは殺人の可能性を疑い、真相を追い求めますが、ケイの秘密主義や行動に疑問を抱く声も多く、読者は彼女の葛藤に共感することでしょう。ルーシーに迫る危険や不穏な動画の存在が、物語を一層緊迫させます。年に一度のシリーズの新作として、ファンにとって待ち望まれる一冊であり、臨場感あふれる描写が読者を引き込む魅力を持っています。次の展開が気になり、ページをめくる手が止まらないことでしょう。

※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。

2026/01/27

2026.01.27 ★3.8 感想は下巻でまとめて。 ↓↓↓内容↓↓↓ ハリウッド大御所の娘の死を警察は事故と判断しているが、スカーペッタは疑念を抱く。それはさながら誰かが彼女だけにわかるように死体に証拠を残しているかのようだった。 様々な妨害に遭いながら殺人の背後に...

2026.01.27 ★3.8 感想は下巻でまとめて。 ↓↓↓内容↓↓↓ ハリウッド大御所の娘の死を警察は事故と判断しているが、スカーペッタは疑念を抱く。それはさながら誰かが彼女だけにわかるように死体に証拠を残しているかのようだった。 様々な妨害に遭いながら殺人の背後にある秘密を明らかにしていく一方、スカーペッタの姪のルーシーに危険が迫る。

Posted by ブクログ

2019/01/30
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

早く死んでほしいと作中の人物に 呪詛を送ったのは初めてかもしれない。 前作の終わり方からいって、 宿敵のキャリーの悪意がいずれ牙をむいてくるのは覚悟していたが、 まさか連作とは。 無関係の話が一度入ってから、 その次ぐらいに再登場するかと思っていた。 というか、期待していたが、甘かったらしい。 (下巻へ)

Posted by ブクログ

2018/11/10

最初の事件、警察は事件とみているのにケイとマリーノだけは殺人と思っている。 その理由は全然明かされなくて、ただ、事故死というにはあまりに不自然だということだけが何度も繰り返され(その辺でうんざりしてしまったけど)、だけどその現場をほったらかして、二人はルーシーの家に向かう。 そ...

最初の事件、警察は事件とみているのにケイとマリーノだけは殺人と思っている。 その理由は全然明かされなくて、ただ、事故死というにはあまりに不自然だということだけが何度も繰り返され(その辺でうんざりしてしまったけど)、だけどその現場をほったらかして、二人はルーシーの家に向かう。 それは、キャリーが送り付けた不穏な動画のせい。 だったら、どちらか一人が様子を見に行けばいいんじゃないの? 理由を知らないマリーノは強引に連れていかれたわけだけど。 そもそもその動画の存在をケイは誰にも言わない。 その秘密主義がいつも理解できない。 自分一人の秘密にして、なにが解決できるの? 一度も解決できたためしがないじゃん。 仕事もルーシーのことも誰にも任せない。 そしてどちらも中途半端。 私に言わせるとケイは決してできる女ではない。 ”自分は自制心の強い慎重な人間であると信じてきた。忍耐力があって辛抱強く、論理的で、感情に動かされない科学者のつもりでいた。” 私はケイほどいつも他人にイラついて、感情を爆発させないように努力していると言い続ける人を知らない。 300ページ以上も費やして、最初の事件は後半のエピソードに何も関係していないのだとしたら、書いてあることは、キャリーが生きているのかあ死んでいるのかはわからないけど、ケイの精神状態は非常に不安定で、ルーシーはいつも通り好戦的であるということだけだ。 全く進歩なし。

Posted by ブクログ

関連商品

同じジャンルのおすすめ商品

最近チェックした商品

履歴をすべて削除しました