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チチチチ(2) ヤングチャンピオン烈C
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 秋田書店 |
| 発売年月日 | 2016/12/20 |
| JAN | 9784253256025 |

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チチチチ(2)
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商品レビュー
5
1件のお客様レビュー
明け透けな表現をするなら、ヌける これ、一般青年漫画誌に掲載されても大丈夫なの、と規制が心配になるレベル ヤングチャンピオンが、生半可な守りを一切捨てて、攻め一辺倒の青年漫画誌であるのは、何となく分かっていた事だが、ここまでとは予想外 当然、これは文句ではない。クール教信者先生が...
明け透けな表現をするなら、ヌける これ、一般青年漫画誌に掲載されても大丈夫なの、と規制が心配になるレベル ヤングチャンピオンが、生半可な守りを一切捨てて、攻め一辺倒の青年漫画誌であるのは、何となく分かっていた事だが、ここまでとは予想外 当然、これは文句ではない。クール教信者先生が描きたいモノを描かせてくれている編集部に、心の底から感謝している。番長のように度量のデカい編集さんがいるからこそ、漫画家は本当に面白いモノを描け、私ら読み手はそれを読み、感想を全力で書ける おっぱい最高!! 基本的に、美貧乳派な私でも、この規格外の巨乳を前にしたら、理性が跳んでしまいそうだ ハッキリ言わずとも、クール教信者先生の一般作品の中では、一番にエロいだろう その要因は、おっぱい以前に、射精の描写があるからだ。モロではない、けど、大量に出ていると分かる 巨乳に埋もれた状態、いわゆる、パイズリで射精させているのだが、この『チチチチ』のイくシーンは成年漫画のそれよりエロい クール教信者先生の、エロスに対する強いこだわりが感じられる しかし、単に淫靡な作品じゃないのが、クール教信者先生の作品の凄いトコ シリアスな設定があるからこそ、頭がバカになっちゃうほどの快楽が活きてきているのだ。この対比と相乗の効果は、クール教信者先生を含め、扱いこなせるのは一握りだろう おっぱいに、どうしたって目を奪われがちだが、他の作品同様に、この『チチチチ』も王道の、やや拗れているラブコメだ 恋愛とセックスは切り離せない。綺麗事をほざこうが、好きな相手とヤりたくなるのは、男も女も関係ない この同居は、傍から見ると異常だろうが、光と珍太郎さん(H.N)の仲は到って、健全であり、純情だ 光も搾り取られてばかりではなく、時には男らしい行動も見せてくれる この(2)では、謎多き珍太郎さん(H.N)の秘密が少しだけ明らかに 彼女の事情を知っている妹・真奈菜の登場、これはストーリーにより、深みを生みそうである 同居人に、妹、担当編集者、幽霊、と来て、同居人の妹に囲まれ、一見すると、光の状況はハーレムだが、各々が個性は濃いので、「代われ」とは言い難い さすがに、毎日、こうも乳の快楽に溺れていたら、体調は崩れ、精神が破綻しそうだ。どうにも、私にはハーレム王の素質はないようだな 光の妹・紗南に関しては、大きな変化はなし。相も変わらずの、狂的なまでの兄愛だ。しかし、何の因果か、真奈菜に懐かれ、次巻では、少し変化の兆しがあるかな、と感じた 光と珍太郎さん(H.N)は、やっと、お互いに踏み込んだ でも、ここで、ハッピーエンドにならないトコが、クール教信者先生の作品 もどかしいと思う人もいるだろうが、そこがいいのだ。恋愛ってのは、漫画のように、そう簡単にゃ、トントン拍子に進んだりしない 体と心を交え、今までより深い関係を築く事は、相手の事情を全て請け負い、相手の人生に責任を取ると同義。人が目を逸らしがちな事実を、ズバッと漫画にする、だから、クール教信者先生の作品は読み応えがあるのだ どの回も面白い、と感じられるものばかりだが、個人的な漫画の好みで選ぶのであれば、お酒の怖さが描かれている31房だ。タガが外れ、ホントのキモチをブチ撒けちゃうってのは、よくある状況だが、二人して酔っ払い、しかも、通じ合いかけた事をすっかり忘れちゃうってのは、これまたお約束 この台詞を引用に選んだのは、これからの展開が楽しみになるものだから、だ。これまでの流れや、姉妹の会話で、とんでもないヘヴィーな事情があるのは明らか。恐らく、光さんの想像を軽く上回っているだろう。光さんはヘタレだ。一度は逃げてしまった。でも、弱いままでいる男じゃなかった。全てを知った時、ショックは受けるだろう。けど、彼のような男がこう言ったら、信じたくなるものだ
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