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新編 日本中国戦争 怒濤の世紀(第九部) 日米総反撃 文芸社文庫
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新編 日本中国戦争 怒濤の世紀(第九部) 日米総反撃 文芸社文庫

森詠(著者)

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新編 日本中国戦争 怒濤の世紀(第九部) 日米総反撃 文芸社文庫

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 文芸社
発売年月日 2016/10/01
JAN 9784286180403

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4

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2024/12/15
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※このレビューにはネタバレを含みます

 中国は東シナ海に於いて、空母「北京」「遼寧」を旗艦とし、大量の潜水艦、空からの大量の戦闘機で日本の艦船と米第7艦隊に対して、飽和攻撃による艦隊決戦を仕掛けて来た。  日本のF-35B戦闘機を搭載するヘリ空母「いずも」「いせ」を旗艦としてイージス艦「きりしま」「こんごう」など九隻の護衛艦、潜水艦などと米第7艦隊の原子力空母「ロナルド・レーガン」を旗艦とする艦隊と、沖縄からの米駐留軍の戦闘機が迎え撃つ。  日本の潜水艦「こくりゅう」が空母「北京」へ魚雷を命中させ、「北京」「遼寧」、駆逐艦、フリゲート艦が対艦誘導弾により大破されて、中国艦隊は大敗北を喫した。  南シナ海もアメリカ軍に占領された。  一方中国内部では新疆ウイグル自治区をはじめ、北京への反政府武装蜂起、華南、満州などが北京侵攻を開始した。  劣勢にたった北京政府は新疆ウイグル自治区、チベットへ戦術核の使用も辞さない検討を始めた。  本書は誤字脱字が多い。また、中国読みが沢山出てくるが、ルビが振ってないので、どう読んだら良いか分からない。内容は良いのに、出版社がとても残念だ。  次巻、第十部「台湾開放」へとつづく。

Posted by ブクログ

2018/11/19

新しく内容を加筆修正したようで 初めて読む感覚でした。 が、誤字脱字があると どうも気になってしまって。 昔の組織が懐かしく思いますね。 なんであの国は名称 わざわざ変えたんだろ? と1mmくらい思いましたが。

Posted by ブクログ

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