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凶器は壊れた黒の叫び 新潮文庫nex
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凶器は壊れた黒の叫び 新潮文庫nex

河野裕(著者)

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凶器は壊れた黒の叫び 新潮文庫nex

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 新潮社
発売年月日 2016/10/28
JAN 9784101800806

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凶器は壊れた黒の叫び

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商品レビュー

3.6

65件のお客様レビュー

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2026/01/21

人との関係性は時として言葉に言い表せられないもあり、単純だけど複雑な関係も確かに存在するのだろう。 困難であると分かった上で夢を見続けるというのはやはり美しい。

Posted by ブクログ

2025/09/04
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

第4巻、七草と真辺の視点で描かれる、安達がやってきた島の物語 読みはじめ、魔女または魔女を名乗る人物は少なくとも3人いるようだと分かります 捨てられた人格だと言うのもありますが、真辺はかなり面倒くさい人間ですね この巻では、島と魔女のの核心部分が明かされました 第2巻の、もやもやがスッキリしました この後も続くようですが、どうなるのかな?

Posted by ブクログ

2025/09/03

感想がとても難しい どうしたものか というわけで、レビューのヒントを求めて、他の方たちのレビューを先に読んでみた いつもは、無意識に影響されるのが嫌で、なるべくレビューを書いた後に読む様にしているのだ わいがレビューで最も大事にしてるのは、”オリジナリティ”なのでね AIには...

感想がとても難しい どうしたものか というわけで、レビューのヒントを求めて、他の方たちのレビューを先に読んでみた いつもは、無意識に影響されるのが嫌で、なるべくレビューを書いた後に読む様にしているのだ わいがレビューで最も大事にしてるのは、”オリジナリティ”なのでね AIには書けないレビュー だが、時には例外もある あっていい はいはい、本編ね 皆さんのレビューには「回りくどい」という言葉が散見されました うんうん、確かに! 非常に回りくどかった 言葉をこねくりまわして、同じことを違う表現で何回も言うし、明確に違うと言葉を重ねて証明した上で、でも本質は一緒とかすぐ言う 分かりづらい上に、結構な頻度で隠喩を滑り込ませてくるので、更に混沌としてくる でも、それが良かったと思うのです だって表現したいのは「黒」だから しかもそれはただの「黒」じゃなくて、たくさんの色を混ぜて出来上がった「黒」だから お!なんか深いこと言ってる風w

Posted by ブクログ