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商業空間は何の夢を見たか 1960~2010年代の都市と建築
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商業空間は何の夢を見たか 1960~2010年代の都市と建築

三浦展(著者), 藤村龍至(著者), 南後由和(著者)

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商業空間は何の夢を見たか 1960~2010年代の都市と建築

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 平凡社
発売年月日 2016/09/01
JAN 9784582837391

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商品レビュー

3.5

6件のお客様レビュー

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2026/01/20

商業空間は街を創る夢を見たのかな?近年のまちづくりを考察する上でも、大変興味深い本。商業施設、道、広場、コミュニティの関係性が渋谷(パルコ)と所沢(西武)の事例を元にわかりやすく書かれています。面白かったし、参考になりました。

Posted by ブクログ

2026/01/18

もう10年も前の本になっていることに驚愕しました(笑) 難しい話も多いですが、特に80年代の埼玉について書いた3章がおもしろいです。 虚構の時代、コンセプトの時代で西武がもっとも輝いていた時代なのがわかります。

Posted by ブクログ

2025/12/08

商業ビルが都市と広場をつくった時代。60~70年代に生まれた近代都市への疑念と新しい街づくり志向、80年代以降の郊外につくられた「虚構」の空間、そして、つねに模索されてきた「日本的広場」…。商業は何をつくれたか、つくれなかったか。浜野安宏氏、陣内秀信氏へのインタビューも収録!(e...

商業ビルが都市と広場をつくった時代。60~70年代に生まれた近代都市への疑念と新しい街づくり志向、80年代以降の郊外につくられた「虚構」の空間、そして、つねに模索されてきた「日本的広場」…。商業は何をつくれたか、つくれなかったか。浜野安宏氏、陣内秀信氏へのインタビューも収録!(e-hon)

Posted by ブクログ

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