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仕事の結果は「はじめる前」に決まっている マッキンゼーで学んだ段取りの技法
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仕事の結果は「はじめる前」に決まっている マッキンゼーで学んだ段取りの技法

大嶋祥誉(著者)

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仕事の結果は「はじめる前」に決まっている マッキンゼーで学んだ段取りの技法

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 KADOKAWA
発売年月日 2016/09/01
JAN 9784046011008

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商品レビュー

3.7

10件のお客様レビュー

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2024/05/12

書いてあることは分かる。 でも実践するのは難しい。 まずは 10割を目指さない。 作業時間は2倍を見積もる。 からやってみよう。

Posted by ブクログ

2023/11/18

時間内に限られたリソースで結果を出すために必須な点がまとめられた本。最終成果物から考える、フレームワークを活用するなど一般的ではあるが、日常を振り返って見落としているところがないか確認するために使える。

Posted by ブクログ

2023/01/01
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

元マッキンゼーの著者が仕事の段取り方法について書いている本。 個人的に実践したい内容を3つピックアップ。 ①その仕事で求められるもの(バリュー・価値)をまず確認する  →「バリュー」がわかると仕事を進める方向性や道筋がわかる。 ②必ず「仮説」を立ててから仕事を始める  →バリューを効率よく実現するには「仮説(方向性)」が必要。   仮説は「一行」でまとめる。装飾は抜きで、最も本質的で具体的な内容に落とし込む。   ただし、仮説は正しいものでなくても構わない。   そして、自分の仮説が間違っている可能性も常に考えながら検討する。   間違っていることがわかれば、その仮説は棄却し新しい仮説を立てて再度検証する。   なお、仮説の検証ための情報は「一次情報」を利用する。    ③報告は「空・雨・傘」でまとめる  【空(事実)】 空が曇っている  【雨(解釈)】 雨が降るかもしれない  【傘(行動)】 傘を持っていこう

Posted by ブクログ

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