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くるりのこと
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 新潮社 |
| 発売年月日 | 2016/09/01 |
| JAN | 9784103502715 |
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くるりのこと
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商品レビュー
3.9
13件のお客様レビュー
...(略)だから、くるりってよく複雑なこと考えてやってるように見られがちだけど、根っこにあるのはいつもすごくシンプルな思考で、『やってみたらなんかいいもんできた』ってことだけなんですよ」 ↑ こういう姿勢、かっこいい。こういうのこそ才能なのでは
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ファンの人ならば、歴史が分かっていいでしょうね。私は「好きな曲が何曲か」程度なので。 イマイチこの奇妙なバンドの深いところは 分からないままだった。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
「今のバンドと昔のバンドの一番の違いって、基本的な音がどんどん悪くなっていってるってことなんですよ。俺らの前の時代、完全にアナログだった時代が音型としては一番よくて、俺らの時代にはもういろんなデジタル機材は入ってきてるんだけど。で、デジタルって、音型は変わんなくても、よほどちゃんとやらないとうまく作れないんですよ。佐久間さんとか、海外だとブライアン・イーノとか、そういう正しい音の嗜好を持ってる人っていうのが、やっぱり日本には少ないし、どんどん少なくなってきている。今はMP3とか、そういう圧縮された音源で聴くことが普通になって、みんなもそういう耳になってきているから、それに合わせたセッティングにもなってきてるし」(p.74)
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