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昭和プロレスファンあるある
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昭和プロレスファンあるある

昭和プロレスファンあるある委員会(著者), 徳光康之

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昭和プロレスファンあるある

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 ラトルズ
発売年月日 2016/09/01
JAN 9784899774518

昭和プロレスファンあるある

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商品レビュー

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みんなの感想まとめ
  • 昭和プロレスファンあるある
  • ユーモア共感
  • メヒコ呼称
  • 日常あるある
  • 懐かしさ笑い
  • インタビュー収録
  • プロレス愛再確認
  • 酒と共に楽しむ
  • ファン視点エピソード
  • イラスト心響く

昭和プロレスファンの心を掴むユーモアと共感に満ちた一冊で、読者は自らのプロレス愛を再確認できる内容となっています。メキシコを「メヒコ」と呼んでしまうような日常のあるあるや、プロレスラーへの偏見に対する熱い反論、さらには特定の都市や人物に対する独特の思い入れが、ファンならではの視点で描かれています。ジャンル別に整理された内容は、懐かしさと笑いを誘い、思わず膝を叩くようなエピソードが満載です。また、大谷晋二郎や玉袋筋太郎、ブル中野のインタビューもあり、ファンにとっての宝物のような情報が詰まっています。徳光康之のイラストも、ファンの心に響く要素として際立っています。プロレスへの愛情が溢れるこの本は、酒を片手に楽しむのにぴったりの一冊です。

※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。

2017/03/20

文字通り昭和プロレスファンあるあるをつづった一冊。 多少強引なのもあったけど、全体的に共感できるものが多く、徳光康之の漫画も含めて面白かった。

Posted by ブクログ

2016/10/28

「メキシコのことをメヒコと言ってしまう」 「プロレスって八百長でしょと言われても冷静に返せるが、プロレスラーって弱いんでしょと言われたら正気でいられない」 「カナダと聞いて真っ先に思いつく都市はカルガリー」 「巌流島と聞いて思い浮かべるのは、武蔵でも小次郎でもなくアントニオ...

「メキシコのことをメヒコと言ってしまう」 「プロレスって八百長でしょと言われても冷静に返せるが、プロレスラーって弱いんでしょと言われたら正気でいられない」 「カナダと聞いて真っ先に思いつく都市はカルガリー」 「巌流島と聞いて思い浮かべるのは、武蔵でも小次郎でもなくアントニオ猪木とマサ斎藤」 「リバプールといえば、ビートルズでなく山田恵一」 「授業中は自分だけの最強トーナメント表を作って、ひたすら妄想」 「若大将といえば加山雄三ではなくジャンボ」 こうしたあるあるが「ファンの日常」「新日本プロレス」「全日本プロレス」「国際プロレス」「UWF」「SWS」といったジャンル別に収められて 心を熱くさせる。 そして、抱腹絶倒。 大谷晋二郎、玉袋筋太郎、ブル中野のインタビューも掲載。これがまた良い。 「最狂 超プロレスファン烈伝」の作者・徳光康之氏のイラストが、ファンのハートのド真ん中をついてくる。 これを肴に、何杯でも酒が飲める本。

Posted by ブクログ

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