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モノグラム殺人事件 ハヤカワ文庫クリスティー文庫
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モノグラム殺人事件 ハヤカワ文庫クリスティー文庫

ソフィー・ハナ(著者), 山本博(訳者), 大野尚江(訳者)

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モノグラム殺人事件 ハヤカワ文庫クリスティー文庫

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 早川書房
発売年月日 2016/09/23
JAN 9784151301049

モノグラム殺人事件

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商品レビュー

2.3

3件のお客様レビュー

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2026/02/13

ドラえもんの声が代わってしまったような寂しさ。 一生懸命にポアロを辿るが、少し痛い。 高いハードルだなぁ。 残念だけど、一度離脱します。

Posted by ブクログ

2018/02/16

名探偵ポアロが事件を解決するので、どうしてもアガサ・クリスティの作品と比べてしまう。そんな比較に意味はないのだが、どうしても比較をし、違いを見つけ、「偽物臭いなあ」と感じてしまう。本作品は、偉大なミステリ作家と比較せず、素直に謎解きを楽しむのがよい。ホテル内で同時に三人が死体で発...

名探偵ポアロが事件を解決するので、どうしてもアガサ・クリスティの作品と比べてしまう。そんな比較に意味はないのだが、どうしても比較をし、違いを見つけ、「偽物臭いなあ」と感じてしまう。本作品は、偉大なミステリ作家と比較せず、素直に謎解きを楽しむのがよい。ホテル内で同時に三人が死体で発見されるインパクト、長期間に渡る人々の感情、巧妙なトリックなどを素直に楽しめばいい。ポアロが主人公でなくても、話題になる作品だろう。多少トリックが複雑で、真相を理解するのに頭を使ったが、そこは著者の味なのかもしれない。

Posted by ブクログ

2016/11/25

ううーん、、、ある程度納得はしつつも、なぜこれが公式な続編となりえるのか分からない。 続編でなく、単独の小説としか感じられなかった。むしろポワロと言う名の別人。。。 仕方ないのだけど、どういう点での続編なのか明確だったら良かったかなあ。

Posted by ブクログ

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