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ルイ・ブライユ 点字を発明した19世紀のフランス人 小学館版 学習まんが人物館
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 2016/08/01 |
| JAN | 9784092700307 |
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ルイ・ブライユ
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ルイ・ブライユ
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商品レビュー
5
3件のお客様レビュー
点字の発明者。本書で初めて知る。 漫画で分かりやすかった。 最後に、解説が出てくるが文字がビッシリ書かれてあって目を瞬いた。 スラスラと読めます。一度読んでおいて良かった。
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伊藤亜紗さんの本で見えない世界に興味を持ち、点字のことを調べたらルイ・ブライユについて知りたくなった。 幼い時に失明し、盲学校で浮き出し文字やソノグラフィーに出会ったブライユは、目の見えない人と他者とのコミュニケーション方法に興味を持つ。目の見えない者同士の伝達方法として、従来の...
伊藤亜紗さんの本で見えない世界に興味を持ち、点字のことを調べたらルイ・ブライユについて知りたくなった。 幼い時に失明し、盲学校で浮き出し文字やソノグラフィーに出会ったブライユは、目の見えない人と他者とのコミュニケーション方法に興味を持つ。目の見えない者同士の伝達方法として、従来の方法だけでなくブライユ点字を生み出したり、オルガン奏者としても有名で点字楽譜を開発するが、なかなか世の中に受け入れてもらうのに大変だった様子。見える人にも伝えることができる「デカポワン」とそれを書く道具「ラフィグラフ」の発明。目が見えない人の扱いのひどさ、教育の重要性が強調。ブライユ点字は使いやすさ合理性から世界各国へ広がり、日本では東京盲唖学校石川倉次によって1890年翻訳されたとのこと。 歩道で見かける点のブロックは「とまれ」線のブロックは「すすめ」を意味するらしい。缶ビールや牛乳パックにも応用。昨今では点字に代わってスマホが活用されているらしい。 カバー表面に点字が施された凸凹があるが判別できずわからなかった。目がだいぶ悪くなり夕方にはドライアイ眼精疲労で軽い半目状態軽く白内障もあるので、点字は今後習得できるのか別の方法があるのか調べようと思う。
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世界で初めて、現在の点字に繋がるものを作った人。それまでも凸字による、文字を表現する方法はあったが、全盲の人にはやや読みにくいものであった。
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