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ハイキャッスル屋敷の死 扶桑社ミステリー
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 扶桑社 |
| 発売年月日 | 2016/09/02 |
| JAN | 9784594075286 |
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ハイキャッスル屋敷の死
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ハイキャッスル屋敷の死
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商品レビュー
2.4
5件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
今回は探偵に反対する校長からの依頼で、脅迫者に間違えて殺害されたと思われる秘書の事件を捜査するキャロラス・ディーン。殺人事件が1つでほぼ聞き込みの展開は少し退屈。キャロラスが「犯人がわかった」と宣言した後に更に被害者が出る展開で少しは盛り上がるかと思ったけどあまり…。とりあえず最近はレオ・ブルースやヘレン・マクロイとかが複数の出版社で出してくれたりして嬉しい。
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屋敷物が好きなので借りてみました。密室までいかない閉ざされた空間で次々と死体が発見され狂気と恐怖にのたうち回る。全然そういうのでなかった。書かれたのも結構前。1958。 イギリス。確かにお屋敷で死体があがる。警察呼ぶのはちょっとね、と歴史教師の素人探偵が呼ばれる。自分なりに捜査...
屋敷物が好きなので借りてみました。密室までいかない閉ざされた空間で次々と死体が発見され狂気と恐怖にのたうち回る。全然そういうのでなかった。書かれたのも結構前。1958。 イギリス。確かにお屋敷で死体があがる。警察呼ぶのはちょっとね、と歴史教師の素人探偵が呼ばれる。自分なりに捜査。最後のニページ位で種明かし。ぬるすぎ。死体出てるのに警察呼ばないって変すぎ。あとがきでも、この小説のひどさを列記してるが、なんだかねえ。シリーズ物らしいから、一個位駄作あってもいいや、ってことなんですかねえ。今年のワースト候補。
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全体として何となく、もったりとして話の進行が悪く、結論もあまりぱっとしなかった。他のレビューをみるとシリーズ物で、他のほうがおもしろいようなので、読んでみようかな。
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