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女性が管理職になったら読む本 「キャリア」と「自分らしさ」を両立させる方法
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 日本経済新聞出版社 |
| 発売年月日 | 2016/06/01 |
| JAN | 9784532320652 |
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女性が管理職になったら読む本
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商品レビュー
4.3
13件のお客様レビュー
私が部分的ロールモデルと慕う方にいただいた本。まだ管理職の立場ではないが、管理職になる前から「キャリアの迷宮」に追い込まれている若手女性も読むべき一冊だと感じた。 自社の女性管理職比率が「ティッピング・ポイント」となる35%に達するまでにあと何十年もかかるだろうが、だからといっ...
私が部分的ロールモデルと慕う方にいただいた本。まだ管理職の立場ではないが、管理職になる前から「キャリアの迷宮」に追い込まれている若手女性も読むべき一冊だと感じた。 自社の女性管理職比率が「ティッピング・ポイント」となる35%に達するまでにあと何十年もかかるだろうが、だからといってその日まで受け身で待つのではなく、積極的にリーダーシップを発揮できる機会を得たい。少なくともアメリカにおいて、女性上司を好む人が増えているとのデータもあることは励みにもなる。
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管理職になるかもしれない今、覚悟を決めるために読んだ。 「リーダーになりたいと思わない女性がこれほどまでに多い国は見たことがない」 なるほど、納得。 私含め周りもそのような女性が多いと感じる。 男性と同じようなリーダーを目指すのではない、というところにハッとすると共に、少し自信が...
管理職になるかもしれない今、覚悟を決めるために読んだ。 「リーダーになりたいと思わない女性がこれほどまでに多い国は見たことがない」 なるほど、納得。 私含め周りもそのような女性が多いと感じる。 男性と同じようなリーダーを目指すのではない、というところにハッとすると共に、少し自信が持てた。 自分なりのリーダーとしてのやり方を模索していきたいと感じた。
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管理職になったわけではないですが、「キャリア」と「自分らしさ」の両立というサブタイトルに惹かれまして、読了。 女性の社会進出についていろいろ言われておりますが、政府の方針だけ見ると、数値目標がわかりやすい指標であることはわかりつつも、なんか数だけ増やしゃいい思ってない? と常々...
管理職になったわけではないですが、「キャリア」と「自分らしさ」の両立というサブタイトルに惹かれまして、読了。 女性の社会進出についていろいろ言われておりますが、政府の方針だけ見ると、数値目標がわかりやすい指標であることはわかりつつも、なんか数だけ増やしゃいい思ってない? と常々感じておりました。 本書を読んで、まぁ数を増やす、ということにも一定の意味があったんだな、と知りました。 その点については、女性が、ということではなく、バイアスの問題だったんですね。。 定型化、というかこういうもの、ってくくりは理解するうえでとても便利だけれど、本質的な理解のためには逆に足かせになったりもしますね、確かに。 リーダー像というものにも、新しいリーダーシップの取り方が提唱されていること、決して男性的にふるまわなければいけないというわけではないこと、自分らしさとは、を踏まえてちょっと考えてみる気になりました。 リーダーには全然なりたくないけど、なりたい自分のためには、少なくとももう少し自信を身につけたい。 そして、女性のキャリアパスがジグザグであることにはやはり複雑な思いがあります。 私自身、結婚によって大きく仕事を変えることになったから。 割り切ったつもりでいるけれど、気分が下がった時、どうしても考えてしまう。 あの時違う選択をしていればどうだったかな、と。 考えても仕方のないことは考えない、そう家人は言うけれど、そんなに簡単なものでもないよね。。 彼だって口には出さないけど、絶対考えてるでしょ。 言わないことが彼にとって本当にいいことなのか、わからないけど‥ でも言わないんだから、私は知らん。 与えられた環境の中で、自分が何をできるか、考えて、少しでも自分のやりたいこと、を選択してきたつもりではあるけれど、悩む日もある。 だって、人間だものw 女性が、周りからどう見られているか(どう見られがちか)、冷静に分析したとても分かりやすい本だと思います。 最後に備忘録 性格は変えられないけれど、行動は変えられる。 感情を言語化する。 エネルギーレベルの調整。
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