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理系に学ぶ。
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理系に学ぶ。

川村元気(著者), 養老孟司(著者), 川上量生(著者), 佐藤雅彦(著者), 宮本茂(著者)

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 ダイヤモンド社
発売年月日 2016/04/22
JAN 9784478068885

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商品レビュー

3.5

28件のお客様レビュー

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2025/01/15

文系の川村さんと理系の方々との対談をまとめた本。 皆さん頭がよすぎて時々理解を超えたりしたけど楽しみながら読めた。 文系と理系は物事への取り組み方が違うだけで同じ仕事なら目指すものは同じはず。違う見方をする楽しみが増えた。

Posted by ブクログ

2021/04/30

宇宙飛行士関連書籍として若田さんのページのために借りたが、割と面白かったので全部読んだ。 川上量生 偉い人は現象化する 人間に主体性はない 佐藤雅彦 「八芳園」見たい 西内啓 統計学が最強の学問である 読みたい

Posted by ブクログ

2021/04/13

『理系と文系は「別々の目的」で生きている人間ではない。僕らは「同じ山を違う道から登っている」だけなのだ』 文系の中でもド文系、人文科学系の人間なので、理系に対するある種憧れとも劣等感とも取れる感情を持っていた。しかし、もうこの時代、「文理の壁は高い。が厚くはないのだ」と思った。...

『理系と文系は「別々の目的」で生きている人間ではない。僕らは「同じ山を違う道から登っている」だけなのだ』 文系の中でもド文系、人文科学系の人間なので、理系に対するある種憧れとも劣等感とも取れる感情を持っていた。しかし、もうこの時代、「文理の壁は高い。が厚くはないのだ」と思った。お互いがお互いのコンフォートゾーンから出て初めて出会える知の経験がある。文系が読んでももちろん面白かったし、これから4年の勉強の仕方に関わってくる予感がした!

Posted by ブクログ