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睡蓮のまどろむ館 イヴルズ・ゲート 角川ホラー文庫
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | KADOKAWA |
| 発売年月日 | 2016/05/25 |
| JAN | 9784041043608 |

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睡蓮のまどろむ館
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商品レビュー
4
6件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
この作家さんは久しぶりだけど、うん、まぁこういうお話が好きな人だよなぁ、という印象。 湿度高めで気持ち悪い感じだったけど、え?その人死んじゃうの?主人公じゃなかったの?そういう終わり方するの?ていうか続くの?……とまぁ、なんだか微妙な読後感でした。
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トリノのエジプト博物館の学芸員ルカと宗教学者 御子柴の腐れ縁コンビが、不可思議な現象に挑む新シリーズ。 奇妙な館にエジプト秘教の儀式、扉の向こうに在る忌むべき存在、とホラーというかオカルトというか、いかにも篠田さんらしいお話。 解説からするとルカと御子柴がメインのはずなんだけど...
トリノのエジプト博物館の学芸員ルカと宗教学者 御子柴の腐れ縁コンビが、不可思議な現象に挑む新シリーズ。 奇妙な館にエジプト秘教の儀式、扉の向こうに在る忌むべき存在、とホラーというかオカルトというか、いかにも篠田さんらしいお話。 解説からするとルカと御子柴がメインのはずなんだけど、衿と鏡子ふたりの女性目線で物語が進んでいくので、ルカと御子柴のキャラがいま一つ掴めなかった。次作以降で馴染んでくるかな。
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篠田さんも角川ホラー文庫も初めてだったのでドキドキしながら読みました。 ネットリとソロソロと恐怖が来てめちゃくちゃ怖かったです。 まさか怜ちゃんがあんな風になっちゃうなんて…悲しすぎる。 自分以外の何かに常に巻き込まれて自分で考えることができなくて。 なのに羨ましがって。 そん...
篠田さんも角川ホラー文庫も初めてだったのでドキドキしながら読みました。 ネットリとソロソロと恐怖が来てめちゃくちゃ怖かったです。 まさか怜ちゃんがあんな風になっちゃうなんて…悲しすぎる。 自分以外の何かに常に巻き込まれて自分で考えることができなくて。 なのに羨ましがって。 そんな矛盾したような心を抱えきれなくてあんなものに引き寄せられたのかな? 植物状態でも生き残って欲しかったです。 登場人物では御子柴さんがタイプ。 それにアヌビスちゃんをもふもふしたい。
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