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沈黙の島 台湾文学セレクション3
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | あるむ |
| 発売年月日 | 2016/03/01 |
| JAN | 9784863331020 |
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沈黙の島
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沈黙の島
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哲学なのか頭の良い人が書いた小説は会話が成り立っていないみたいな会話をしているし、全てが象徴的かつ幻想的。家庭環境が悪い中で育ったチャンミィンはもう1人の自分を生み出す。二つの世界で違う生き方をしているが2人の生活が自分にはさっぱりわからない。 分からないがどう収まっていくのか気...
哲学なのか頭の良い人が書いた小説は会話が成り立っていないみたいな会話をしているし、全てが象徴的かつ幻想的。家庭環境が悪い中で育ったチャンミィンはもう1人の自分を生み出す。二つの世界で違う生き方をしているが2人の生活が自分にはさっぱりわからない。 分からないがどう収まっていくのか気になり読み進める。 そういえば前に友人がすごく頭の良い妹との会話ができないし妹が友人と話している内容もさっぱりわからないと言っていた。友人は凡人なので出来のいい妹とは話す事も、共有することもないがレベルが違うとわかりあう事ができないと言っていたのを思い出す。 小説も同じでレベルが違うと恋人同士の会話さえ私にはわからないのかと人と同様小説にもレベルがあるのだと実感。
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