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アクティブ・ラーニング時代の教師像 「さきがけ」と「しんがり」の教育論
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アクティブ・ラーニング時代の教師像 「さきがけ」と「しんがり」の教育論

堀裕嗣(著者), 金大竜(著者)

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アクティブ・ラーニング時代の教師像 「さきがけ」と「しんがり」の教育論

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 小学館
発売年月日 2016/03/25
JAN 9784098401673

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商品レビュー

4.2

6件のお客様レビュー

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2020/12/31

堀先生と金先生、2人が往復書簡を通してそれぞれの教育観や悩みなどを話し合う。とても魅力的でもあり憧れもあり、勉強にもなった。 本書の中では魁(さきがけ)と殿(しんがり)の2種類の教師や指導法について主に語られている。 そのなかで自分はどちらであるべきかと言うといからどっちかに...

堀先生と金先生、2人が往復書簡を通してそれぞれの教育観や悩みなどを話し合う。とても魅力的でもあり憧れもあり、勉強にもなった。 本書の中では魁(さきがけ)と殿(しんがり)の2種類の教師や指導法について主に語られている。 そのなかで自分はどちらであるべきかと言うといからどっちかに偏っては行けない。という考えにたどり着く。そういった自身の考えの揺れや見つけ出される問いの重要性がとても自信に刻まれた。

Posted by ブクログ

2020/01/05

これからの教育の在り方を対談の中で考えさせられる本です。不変的な部分を理解しながらも、変化しなければならない部分について書かれています。 伴走型の教師の在り方が提示されたのには、AIや情報化ひより自分で考えて行動する機会が少なくなってきたことからである。伴走型では「どうしてそう思...

これからの教育の在り方を対談の中で考えさせられる本です。不変的な部分を理解しながらも、変化しなければならない部分について書かれています。 伴走型の教師の在り方が提示されたのには、AIや情報化ひより自分で考えて行動する機会が少なくなってきたことからである。伴走型では「どうしてそう思ったのか」

Posted by ブクログ

2018/12/24

堀先生と金先生の往復書簡。 金先生がどんどん揺れていく、その様子がよくわかる。 そして、堀先生の若手育成の流れがちらっと見えた。 購入して所有している。

Posted by ブクログ