1,800円以上の注文で送料無料
追憶の夜想曲 講談社文庫
  • 中古
  • 店舗受取可
  • 書籍
  • 文庫
  • 1225-03-05

追憶の夜想曲 講談社文庫

中山七里(著者)

追加する に追加する

追憶の夜想曲 講談社文庫

定価 ¥913

550 定価より363円(39%)おトク

獲得ポイント5P

在庫あり

発送時期 1~5日以内に発送

店舗受取サービス対応商品【送料無料】

店舗到着予定:5/21(木)~5/26(火)

店舗受取サービス対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!

店舗到着予定

5/21(木)~5/26(火)

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 講談社
発売年月日 2016/03/01
JAN 9784062933186

店舗受取サービス
対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!
さらにお買い物で使えるポイントがたまる

店舗到着予定

5/21(木)~5/26(火)

追憶の夜想曲

¥550

商品レビュー

4.3

227件のお客様レビュー

レビューを投稿

2026/04/19

読んでいくうちに、どんどん引き込まれて行く。読み始めは★5になるとは思わなかった。作者の表現力や豊富な語彙に圧倒された。ラストも想像を超えていて、次のシリーズも読みたくなった。素晴らしい!

Posted by ブクログ

2026/04/19

残り50ページくらいで、「どうやってこの話締めるんだ?」って思ったけど、まさかそこに繋がるとは… 他の方も書かれてますが、前作の「贖罪の奏鳴曲」から連読することをお勧めします。

Posted by ブクログ

2026/04/10

まずは前作「贖罪の奏鳴曲」から読むことをお勧めする。 そして、間髪入れず続けて本作「追憶の夜想曲」を読むことを強く勧めます。 そうでないと、この結末が分からないままで終わるなんて本当にもったいないから。 読み終わってびっくりした。続けて読んでよかったって思った。 頭の切れる検...

まずは前作「贖罪の奏鳴曲」から読むことをお勧めする。 そして、間髪入れず続けて本作「追憶の夜想曲」を読むことを強く勧めます。 そうでないと、この結末が分からないままで終わるなんて本当にもったいないから。 読み終わってびっくりした。続けて読んでよかったって思った。 頭の切れる検事と弁護士。 2人のバチバチの法廷バトルは読んでいてすごく楽しい。 回転の早い言葉の応酬と駆け引き。ちょっとでも隙を見せたらバサっと切られるような身の引き締まる展開に魅せられてしまう。 でも、何よりも展開の読めなさに、一体何がどうなって、次は何を求めているのか気になって、気になって、読むのを止められなくなる。 そして、最後は、先にも述べた展開にたどり着くのだから、読後は興奮と満足感で幸せ一杯です。

Posted by ブクログ

関連商品

同じジャンルのおすすめ商品

最近チェックした商品

履歴をすべて削除しました