1,800円以上の注文で送料無料
干物妹!うまるちゃん(8) ヤングジャンプC
  • 中古
  • 店舗受取可
  • コミック
  • 集英社
  • 1104-02-00

干物妹!うまるちゃん(8) ヤングジャンプC

サンカクヘッド(著者)

追加する に追加する

干物妹!うまるちゃん(8) ヤングジャンプC

定価 ¥565

110円 定価より455円(80%)おトク

獲得ポイント1P

在庫あり

発送時期 1~5日以内に発送

店舗受取サービス対応商品【送料無料】

店舗到着予定:10/27(火)~11/1(日)

店舗受取サービス対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!

店舗到着予定

10/27(火)~11/1(日)

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 集英社
発売年月日 2016/03/18
JAN 9784088903705

店舗受取サービス
対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!
さらにお買い物で使えるポイントがたまる

店舗到着予定

10/27(火)~11/1(日)

干物妹!うまるちゃん(8)

¥110

商品レビュー

4

4件のお客様レビュー

レビューを投稿

みんなの感想まとめ
  • 干物妹
  • 日常生活
  • ほのぼの
  • コメディ
  • 兄妹愛
  • 新キャラ登場
  • 友情の絆
  • グータラライフ
  • 心温まるエピソード
  • たぬきち変身

心温まるエピソードが詰まった本作は、登場キャラクターたちの優しさや愛らしさが際立っています。新たに登場したヒカリがうまるの生活に馴染み、物語に新たな風を吹き込むものの、全体としてはこれまで通りのほのぼのとした雰囲気が保たれています。特に、うまるがたぬきちに変身するシーンや、友人たちとのジグソーパズルを楽しむ姿は、読者の心をほっこりとさせるでしょう。物語は複雑さを排除し、シンプルながらも深い温かみを感じるエピソードが多く収録されており、各キャラクターの魅力がしっかりと描かれています。緩やかな日常の中で織りなされるストーリーは、まさにシリーズの魅力を引き立てる一冊となっています。

※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。

2021/11/19

読書録「干物妹!うまるちゃん8」3 著者 サンカクヘッド 出版 集英社 p49より引用 “聖地ってのは… 変わらないから聖地なんだよ!” 目次より抜粋引用 “うまるとお好み焼き  うまるとジグソーパズル  うまるとメガネ屋  うまると勉強会  うまるとホットケーキ”  家...

読書録「干物妹!うまるちゃん8」3 著者 サンカクヘッド 出版 集英社 p49より引用 “聖地ってのは… 変わらないから聖地なんだよ!” 目次より抜粋引用 “うまるとお好み焼き  うまるとジグソーパズル  うまるとメガネ屋  うまると勉強会  うまるとホットケーキ”  家の外と内で見せる姿がまるで違う女子高 生とその兄の日々を描いた、日常系漫画。  日頃の買い物でたまったポイントを使い、 ホットプレートを手に入れた兄・タイヘイ。 他の物が良かったとごねるうまるに対し、タ イヘイは自信有り気な表情を見せる…。  上記の引用は、友人・シルフィンの思い出 の場所についてのうまるの台詞。 環境の変化に合わせて変わらなければ、生き 残れない物事は多いですが、変わる必要が無 かったり、変わらないことで生き残り続ける 物事もあるのもまた事実ですね。変わる必要 が無い位、完成された存在になれるのは、稀 なことだとも思いますが。  ショッピングモールで買い物をする兄・タ イヘイの様子が、映画「イコライザー」のマッ コールさんようです。普段からこんな風では、 脳神経焼き切れそうで心配です。  初めライバルのようだったうまるの同級生・ ヒカリとも、徐々に打ち解けつつあり、うま るの人間関係も広がりを見せる。ように思え ますが、実はそれ程遠くない友人関係なので した。なんというか、いつの間にか親戚になっ ている、身内の結婚と人間関係を思わせます。 ーーーーー

Posted by ブクログ

2016/05/31

前巻の終わりでヒカリちゃんが登場してたので、今回はガッツリ行くのか!?と思いきや、ほぼいつも通り(笑) ヒカリちゃんもいい感じに馴染んでます。相変わらず色んなキャラの優しさが心地よいですね。(´∀`*)

Posted by ブクログ

2016/03/25

 八巻は、これまで(徒に思えるくらい)物語を複雑にしていた謎の類を用いず、シンプルに物語が紡がれている。温いながらも、芯に沁みるような温かみのあるエピソードが多く収録されているのが特徴的だろうか。  この作品の持つ緩さや愛らしさが十全に出ていて、ヒカリのあざと可愛さにせよ、兄の姿...

 八巻は、これまで(徒に思えるくらい)物語を複雑にしていた謎の類を用いず、シンプルに物語が紡がれている。温いながらも、芯に沁みるような温かみのあるエピソードが多く収録されているのが特徴的だろうか。  この作品の持つ緩さや愛らしさが十全に出ていて、ヒカリのあざと可愛さにせよ、兄の姿にドン引きな切絵にせよ、それぞれのキャラの魅力がよく詰まった一冊であった。  このシリーズとしてはこれ以上を望むべくもない魅力的な巻だった。文句なしで星五つと評価したい。

Posted by ブクログ

関連商品

同じジャンルのおすすめ商品

同じジャンルのおすすめ商品

最近チェックした商品

履歴をすべて削除しました