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突破!リッチー・マコウ自伝
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 東邦出版 |
| 発売年月日 | 2016/02/01 |
| JAN | 9784809413650 |

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商品レビュー
3.7
3件のお客様レビュー
読み始めたばかりだか、いきなり訳が酷すぎる…。明治時代の直訳本を読んでいるよう。おまけに、ドロップゴールとドロップキックげ混同、ファーストネームとラストネームが入り混じっていて、混乱。 偉大なるオールブラックスの伝説の自伝なのに、真意が伝わらず本当に残念。 とはいえ、2007年ラ...
読み始めたばかりだか、いきなり訳が酷すぎる…。明治時代の直訳本を読んでいるよう。おまけに、ドロップゴールとドロップキックげ混同、ファーストネームとラストネームが入り混じっていて、混乱。 偉大なるオールブラックスの伝説の自伝なのに、真意が伝わらず本当に残念。 とはいえ、2007年ラグビーワールドカップ準々決勝でフランスに敗退した呪縛から逃れるための偉大なるオールブラックスのキャプテンとしての責任と態度、負けない強さをリアルに感じる事が出来た。そのリアリティある描写には、決してポジティブな面ばかりではなく、恐怖、不安な面持ちが描かれていりからだと思った。 もう一度、2011年ワールドカップ決勝を見返してみると、より面白い。
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(2016/4/28) 原題はTHE OPEN SIDE。 マコウの少年時代とオールブラックス、スーパーラグビーでの戦いがクロスオーバーしながら 物語が進んでいく。 2011年のワールドカップチャンピオンがフィナーレ。 (この本は2012年に出されたものなのだ。引退で書いたもの...
(2016/4/28) 原題はTHE OPEN SIDE。 マコウの少年時代とオールブラックス、スーパーラグビーでの戦いがクロスオーバーしながら 物語が進んでいく。 2011年のワールドカップチャンピオンがフィナーレ。 (この本は2012年に出されたものなのだ。引退で書いたものではない、、 連覇の後の感想を読みたかったが、、) 2015年のイングランド大会ではその常勝軍団ぶりを発揮したオールブラックスだが、 2007年フランス大会での準々決勝敗退からの苦難の道が綴られている。 それはマコウのキャプテンとしての苦難でもあるだけに真に迫る。 それにしても闘うチームメイト、ライバルたちの名前の凄いこと。 というか、ワラビーズ代表、スプリングボクス代表である時点で凄いわけで、 私が凄いと思うのは、そういう選手たちが、ビッグネームが日本のトップリーグに来ている、 もしくは来ていたことだ。 東芝神鋼パナサントリーキャノンに来ている外国人選手は、マコウとチームメートだったり、 よきライバルだったりしているわけで。 マコウの口から(筆から?)その名前が出てくるとわくわくする。 バーンズもでてきた。ジャックフーリーも。もちろんバーガーも。 SBWも別格で取り上げられている。楽しー。 G.A.B 悪い予感 すべてをしくじった ビッグ・スカイ ロビー、テッド、スミシー、そしてシャグ カンタベリー物語 適者生存 「十字軍」クルセイダーズでの戦い 臨戦態勢 ヌメロ・ウノ〔ほか〕
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すごくひさびさに投稿。読み終わったのはずいぶん前でしたが、登録していなかったので改めて。 かの名キャプテンの苦悩やマインドセット、いろいろ垣間見れる本。 僕が買ったのは昨年なのですが、本は2007でのW杯から2011年に優勝に導くまでがメイン。 本にはないのですが、その後の20...
すごくひさびさに投稿。読み終わったのはずいぶん前でしたが、登録していなかったので改めて。 かの名キャプテンの苦悩やマインドセット、いろいろ垣間見れる本。 僕が買ったのは昨年なのですが、本は2007でのW杯から2011年に優勝に導くまでがメイン。 本にはないのですが、その後の2015で連覇してしまうのだからすごいのですが、その話はこの本にはありませんでした。 僕もニュージーランドのラグビーよく見ていたので、出てくるプレイヤーが懐かしいことはたくさんありましたが、さすがに知れてないプレイヤーのことも多数あり、 自伝ということで、リッチーの真面目さ?実直さ?律儀さ?規律?が本にまで現れているようでした。 次にダンカーター自伝も読んだので、二人の差が激しすぎました。
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