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世界最強の女帝メルケルの謎 文春新書1067
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 文藝春秋 |
| 発売年月日 | 2016/02/19 |
| JAN | 9784166610679 |

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世界最強の女帝メルケルの謎
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世界最強の女帝メルケルの謎
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商品レビュー
3.6
21件のお客様レビュー
2016年に出版されたもので、メルケルの自伝や回顧録が発表される前だ。当時はメルケルを知る手がかりとなったのでしょうね。 現在とはだいぶ趣の異なる評価になってるのが面白い。 それにしても陰謀論的な記述が気になる。これがジャーナリストの筆致なのかな。いやらしい文章だ。
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メルケル自体がニュースで見る程度の印象や知識しかなく、彼女の政治人生がこれ程異質な物だとは知らなかった。 移民政策や原発廃止といったメルケル政権での政策が現ドイツでは負の側面として目立っているが、民衆の民意を汲み取る能力があり、語学にも長け、勉強熱心で合理的な彼女に興味が湧いた。...
メルケル自体がニュースで見る程度の印象や知識しかなく、彼女の政治人生がこれ程異質な物だとは知らなかった。 移民政策や原発廃止といったメルケル政権での政策が現ドイツでは負の側面として目立っているが、民衆の民意を汲み取る能力があり、語学にも長け、勉強熱心で合理的な彼女に興味が湧いた。 自分自身も枢軸国としてドイツに対して好意的な感情を抱いていたため、ドイツの日本を無視した外交や親中的なアプローチに驚きを感じた。
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「世界最強の女帝メルケルの謎」佐藤伸行著、文春新書、2016.02.20 253p ¥842 C0295 (2021.12.14読了)(2019.07.15購入) メルケル首相は、2021年12月8日に退任した。16年間首相を務めたという。 首相現役のうちに読めるとよかったけど、...
「世界最強の女帝メルケルの謎」佐藤伸行著、文春新書、2016.02.20 253p ¥842 C0295 (2021.12.14読了)(2019.07.15購入) メルケル首相は、2021年12月8日に退任した。16年間首相を務めたという。 首相現役のうちに読めるとよかったけど、退任を機会に読むことになってしまった。 とにかくすごい人だったんだね。 男性政治家たちにずいぶん意地悪をされてますね。特にロシアのプーチンさんはすごいね。 【目次】 はじめに―「危険な女帝」か「聖女」か 1 培養基の東ドイツ 2 メルケル立つ 3 統一宰相の「お嬢ちゃん」 4 魔女メルケルの「父親殺し」 5 独中ユーラシア提携の衝撃 6 メルケルを盗聴するアメリカ 7 ロシア愛憎 8 メルケル化した欧州 9 リケジョのマキャベリスト あとがきに代えて―中韓の術中に嵌まるなかれ ☆関連図書(既読) 「物語 ドイツの歴史」阿部謹也著、中公新書、1998.05.25 「ドイツ史10講」坂井榮八郎著、岩波新書、2003.02.20 「ヒトラーの抬頭」山口定著、朝日文庫、1991.07.01☆関連図書(既読) 「わが闘争(上)」ヒトラー著・平野一郎訳、角川文庫、1973.10.20 「わが闘争(下)」ヒトラー著・平野一郎訳、角川文庫、1973.10.20 「白バラは散らず」インゲ・ショル著・内垣啓一訳、未来社、1964.10.30 「荒れ野の40年」ヴァイツゼッカー著・永井清彦訳、岩波ブックレット、1986.02.20 「ナチス裁判」野村二郎著、講談社現代新書、1993.01.20 「ドイツ人のこころ」高橋義人著、岩波新書、1993.01.20 「脱原発を決めたドイツの挑戦」熊谷徹著、角川SSC新書、2012.07.25 「ぼくのドイツ文学講義」池内紀著、岩波新書、1996.01.22 (「BOOK」データベースより)amazon 独首相メルケルは一見冴えない理系女子。ところが、いまや「EU大統領」のような存在に。東独出身の野暮ったい物理学者はいかにして権力を手にしたのか?そしてメルケル率いるドイツはどこに向かうのか?今日の世界を揺るがす「ドイツ問題」の核心に迫る。
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