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下京区花屋梅小路上ル 京極荘と百匹のうた猫(2) メディアワークス文庫
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | KADOKAWA |
| 発売年月日 | 2016/02/01 |
| JAN | 9784048658171 |
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下京区花屋梅小路上ル 京極荘と百匹のうた猫(2)
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下京区花屋梅小路上ル 京極荘と百匹のうた猫(2)
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商品レビュー
4
3件のお客様レビュー
2巻に入り、二人の関係性というか、昴季の気持ちがこちらにわかるようになったので、とても微笑ましい。穂香はアホの子だけどひねくれてなくていいこ。もっとこの二人を見ていたかったなぁと思ったら、ネットで番外編が読めるようなのでとりあえず読もう
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いろいろ考えてますね。それぞれの話はよく作ってある。でも、このペースで100匹は付き合えないけど、どうする?
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【古都の百人一首には、不思議な猫が懐くという。いけずな京男と紐解く、心あたたまる和歌の物語】 ここは京都府京都市、下京区は花屋梅小路上ル。裏路地に佇む下宿「京極荘」にて、女子大生の穂香は京言葉を話すいけずな青年・昂季と一つ屋根の下で暮らしている。 ある日、昂季が大事にしてき...
【古都の百人一首には、不思議な猫が懐くという。いけずな京男と紐解く、心あたたまる和歌の物語】 ここは京都府京都市、下京区は花屋梅小路上ル。裏路地に佇む下宿「京極荘」にて、女子大生の穂香は京言葉を話すいけずな青年・昂季と一つ屋根の下で暮らしている。 ある日、昂季が大事にしてきた不思議な古書『幻の歌仙絵』から京の街に逃げ出した百匹の猫。それは、百人一首の一句一句に歌人が込めた想いが具現化したものだった。 そして迎えた大学の夏休み。昂季のいけずな指令を受け、京都の暑い夏を駆け巡る穂香。果たして今日は、どんな“うた猫”と出会えることやら――
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