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よこまち余話
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 中央公論新社 |
| 発売年月日 | 2016/01/22 |
| JAN | 9784120048142 |
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商品レビュー
4.4
65件のお客様レビュー
大正か昭和の初めころの東京の路地で暮らす人たちの物語。 ここは此岸と彼岸の交差する場所らしい。 ものかなしさが全編にわたって漂う心に残るファンタジーだった。 木内作品はいつもこころがぎゅっとして少し涙してしまう。
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幻想的な時代小説。(明治末くらいかな) sfっぽくも読める。私は、児童文学のわくわく感を思い出して大変心が躍った。ナルニア国とか霧の向こうの不思議な町とかクレヨン王国とか。でも、大人の心の機微がしっかり描かれてもいてエンタメ的な盛り上がりもあり、面白かった。
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(借.新宿区立図書館) あの世とこの世のあわい的世界。長屋(の一部)と神社。時代は一応昭和戦前のよう。
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