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ウォーリーと16人のギャング
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ウォーリーと16人のギャング

リチャード・ケネディ(著者), 小宮由(訳者), マーク・シーモント

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ウォーリーと16人のギャング

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 大日本図書
発売年月日 2015/12/01
JAN 9784477030449

ウォーリーと16人のギャング

¥220

商品レビュー

4.8

5件のお客様レビュー

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2025/11/15
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

ここは、西部の田舎町「カウリック」。町を守る保安官と二人の助手たちが、川に釣りに出かけたある午後のこと。<ホグボーン>とギャングの仲間たち15人が、銀行の金目当てに乗り込んできた❢ 町の人たちは、逃げ惑うばかり…。 悪党の前に立ちはだかったのは、ちびっ子<ウォーリ->ただひとり…〟間抜けなギャングに勝負を挑むウォーリーとのドタバタ劇が楽しめる痛快な読み物。

Posted by ブクログ

2025/03/22

街に突然やってきたギャングを、主人公ウォーリーが知恵を搾ってやっつけるお話。 小学生低学年向け。 大人なら10-15分で読めるかな。 スカッとして面白い! 大きい字とわかりやすい展開。 絵も温かみがあって、くっきりと描写されていて好き。 ウォーリー賢すぎないか…?と畏怖の念を抱...

街に突然やってきたギャングを、主人公ウォーリーが知恵を搾ってやっつけるお話。 小学生低学年向け。 大人なら10-15分で読めるかな。 スカッとして面白い! 大きい字とわかりやすい展開。 絵も温かみがあって、くっきりと描写されていて好き。 ウォーリー賢すぎないか…?と畏怖の念を抱く。 あとめちゃくちゃ肝が据わってる。 ワクワクドキドキの物語をぜひ1度お試しあれ。

Posted by ブクログ

2024/03/28

大日本図書の世界の翻訳幼年童話集「こころのほんばこ」シリーズ。 https://www.ehonnavi.net/special.asp?n=3356 ギャング団のお頭のオズボーンと15人の手下たちは、地域の人々から恐れられていました。 ある時ギャング団はウォーリー少年の村を襲...

大日本図書の世界の翻訳幼年童話集「こころのほんばこ」シリーズ。 https://www.ehonnavi.net/special.asp?n=3356 ギャング団のお頭のオズボーンと15人の手下たちは、地域の人々から恐れられていました。 ある時ギャング団はウォーリー少年の村を襲いにきます。ちょうどその時警察署のおまわりさんたちは休暇を楽しんでいたんです。 こわーいギャングたちには村の大人たちも敵いません。しかしちびっこのウォーリーが出てきてギャングたちの勝負を申し込むのでした。 ちっちゃくたって知恵があるんだぞ。ホーム・アローンのようなドタバタコメディ風ギャング退治。児童書ですがギャングけっこう怖い、ちびっこウォーリーよくやった!

Posted by ブクログ