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バリウム検査は危ない 1000万人のリスクと600億円利権のカラクリ
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 2015/10/31 |
| JAN | 9784093884464 |
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バリウム検査は危ない
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商品レビュー
3.6
6件のお客様レビュー
絶対バリウムは受けないと思った。まずはピロリ菌検査をして大丈夫ならもう検査不要。リスク高ければ胃カメラね。天下り天国の実態も知れた。
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会社の健康診断では毎年バリウム検査が入っているけれど、自身は内視鏡検査をしているのでそこは削除。なぜこんなに時代遅れなバリウム検査が日本に蔓延しているのかが、よくわかった。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
検査で服用するバリウムの副作用の問題、X線の被ばく量の問題、検査自体の精度の問題などが明らかにされている。バリウム検査は前時代的な検査方法という印象を受けた。実際に、医師たちは自身の胃がん検診にバリウム検査ではなく内視鏡検査を選ぶことが多いとのこと。 費用対効果を考えると、全員一律に年1回のバリウム検査を受けさせる今の仕組みには疑問を感じる。
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