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子どもがひきこもりになりかけたら コミックエッセイ マンガでわかる今からでも遅くない親としてできること メディアファクトリーのコミックエッセイ
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子どもがひきこもりになりかけたら コミックエッセイ マンガでわかる今からでも遅くない親としてできること メディアファクトリーのコミックエッセイ

上大岡トメ(著者), ニート・ひきこもりの子をもつ親の会「結」相談員

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 KADOKAWA
発売年月日 2015/10/15
JAN 9784040679099

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商品レビュー

3.7

7件のお客様レビュー

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2025/05/05

漫画だったのですぐに読めました。 覚えておきたい大切なこと 子どもの人生は子どものもの いい母親像に縛られない。それは幻想。 子どもが、生きる時代は新しい時代。 子どもの先ばかり見ない。今わ見る。 親子の間に以心伝心はない。 3Hを言うと3Dで返ってくる。 母親は自分の人生を生き...

漫画だったのですぐに読めました。 覚えておきたい大切なこと 子どもの人生は子どものもの いい母親像に縛られない。それは幻想。 子どもが、生きる時代は新しい時代。 子どもの先ばかり見ない。今わ見る。 親子の間に以心伝心はない。 3Hを言うと3Dで返ってくる。 母親は自分の人生を生きる。 子どもね伴走をし信頼する。 不登校ではないが、心配なので読んでみた。 私は子どもに対して、先回りして関わってきたなと思いました。  子どもたちは、自分で考えて行動できるように接していたいとこの漫画読んで思いました。

Posted by ブクログ

2020/12/23

初めて得る知識はなかったけど、余白も多くそうだなと納得しながら読めた。 新たな知識を得る本というより、はたと手を止めてそうだったと思い出すのにちょうどいいかんじ

Posted by ブクログ

2018/07/01

ひきこもりの方やその家族を支援するNPO「育てあげネット」の活動について書かれた本。上大岡トメさんのユーモラスであたたかい絵柄で描かれた漫画になっているので、一般の方にも読みやすいと思います。こういう本は入り口のハードルが高いと必要な人に届きにくくなってしまうので、こういう形で活...

ひきこもりの方やその家族を支援するNPO「育てあげネット」の活動について書かれた本。上大岡トメさんのユーモラスであたたかい絵柄で描かれた漫画になっているので、一般の方にも読みやすいと思います。こういう本は入り口のハードルが高いと必要な人に届きにくくなってしまうので、こういう形で活動紹介をしたのはいいアイデア。 支援の形はいろいろですが、マンガで描かれていることをただなぞってもうまくいかないかもしれず、なんらかの形でやはり行政や民間の支援を利用した方がいいのだろうなと思いました(もちろん、その支援の質そのものが問題になっているわけですが)。 まったく個人的な感想ですが、本人に聞こえるように独り言で「今日の夕飯は何にしようかな〜」などと呟くというのは、自分が当事者だったらけっこうイラっときそう。「うるせぇな、わざとらしい」とか思ってしまうかも。 あと、日本の場合はどうしても仕方ないのだろうけど「お母さんを責めるのではない」「お母さんに全てを負わせるわけではない」とエクスキューズしつつも結局は「お母さんが接し方を変えることで本人が変わる」という方法論に終始している感じがして、ため息が出ました。 「お母さんが変わらないと!」って、母はいろんなところで言われてると思うし、これではやはり多くの母が「お母さんのせいでこうなった」と思われていると感じるんではないだろうか…ちょっとモヤっとしました。

Posted by ブクログ