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ガール・オン・ザ・トレイン(上) 講談社文庫
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2015/10/15 |
| JAN | 9784062932226 |

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ガール・オン・ザ・トレイン(上)
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商品レビュー
3.5
18件のお客様レビュー
うーん、今のところつまらない(笑)中心人物の女性3人がどれも腹立たしい人ばかり。読んでて嫌な気分になって来る。でも各国でベストセラーってことなので下巻に期待。上巻は図書館に返しちゃったけど、下巻読了後に、見返したくなるかな?
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'23年1月8日、Amazon audibleで、聴き終えました。 取り敢えず、上巻を聞き終えての感想です… 引き込まれました。アルコール依存症の女性の、妄想と狂気…聴いていて、ずっと恐ろしかった。 全く知らない、と言っていい夫婦の事件に、なぜあそこまでのめり込むの...
'23年1月8日、Amazon audibleで、聴き終えました。 取り敢えず、上巻を聞き終えての感想です… 引き込まれました。アルコール依存症の女性の、妄想と狂気…聴いていて、ずっと恐ろしかった。 全く知らない、と言っていい夫婦の事件に、なぜあそこまでのめり込むのか…その理解不能な行動が、僕を戦慄させます。 上巻のラストの方で、レイチェルが見つからないように隠していたワインボトルを取り出すシーンが、なんとも恐ろしく、吐き気がしてしまいました。 ずっと以前に、エミリー・ブランㇳ主演の映画(ストーリーは、あまり覚えてませんでしたが、ブラントの演技が凄かった、というのを覚えてました)を観ていて…「おお!あの映画の原作!」と、見つけて聴き始めましたが…いやぁ…怖い小説に、出会ってしまったಠ︵ಠ さあ、下巻へ!勇気(?)と共に!
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「信頼できない女」シリーズ(と勝手に呼んでいる) 2冊目、3人の女性の一人称ナレーションを交互に積み重ねて描くサイコ・ミステリ。主人公はアルコール依存症で、酔うと記憶を無くすことが頻繁にある。ただし、必ずしも「信頼できない語り手」というわけではなく、単に本人の記憶が曖昧なだけで、...
「信頼できない女」シリーズ(と勝手に呼んでいる) 2冊目、3人の女性の一人称ナレーションを交互に積み重ねて描くサイコ・ミステリ。主人公はアルコール依存症で、酔うと記憶を無くすことが頻繁にある。ただし、必ずしも「信頼できない語り手」というわけではなく、単に本人の記憶が曖昧なだけで、"Thewoman in the window" と同じ構造と言えば同じ構造(同性の女性警察官がイケすかないところまで完璧に一致)。 "The woman in the window" といい、"The girl on the train" といい、2番目の the は訳出するのに、1番目の the は無視するというのは、出版業界の習慣なんだろうか?
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