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喋らぬ本と、喋りすぎる絵画の麗人
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喋らぬ本と、喋りすぎる絵画の麗人

ごとうしのぶ(著者), 笠井あゆみ

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喋らぬ本と、喋りすぎる絵画の麗人

定価 ¥1,540

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 徳間書店
発売年月日 2015/09/01
JAN 9784198640255

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商品レビュー

3

2件のお客様レビュー

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2021/02/22

絵が綺麗。祖母の存在感が凄い。屋敷とか町並みが漫画で読んでいるみたいに頭に浮かぶ。過不足ない描写で読みやすい。絵画のキャラクターが本当に喋りすぎる麗人だった。

Posted by ブクログ

2016/01/24
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

『ぼくたちは、本に巣喰う悪魔と恋をする』続編。お母さんを助けるために仰倉と恋人契約を交わした恍一が、仰倉のものになりきれないことで秩序が乱れ、本だけでなく絵画の声が聞こえてしまう…という話だったのだけど、前巻が序章だと思ったら、これまだ序章なのかな…^^?何だか全然進まないし、結局アッシュは何だったんだっていう…。ていうか話は進まないのに恍一は既に仰倉と致し済みっぽいのはどういうことなの…(^q^)そこはBL的に大事なところなのでは…。

Posted by ブクログ

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