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命はどうしてたいせつなの? こころのえ?ほん
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 汐文社 |
| 発売年月日 | 2015/09/07 |
| JAN | 9784811322209 |
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命はどうしてたいせつなの?
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商品レビュー
4
4件のお客様レビュー
出口先生の著書。大学の図書館で出会う。 「自分が尊ばれていなければ、人を尊ぶことはできません。」何事に置いても、その通りだ… 現代社会を生き抜く上で、いただきますとありがとうの簡単な言葉の意味や大切さを重んじ子どもたちに還元していくことがとても重要だと感じた。
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同シリーズの「お金があれば幸せなの?」 を先に読んでいたので、同じように漫画かと思ったら、漫画ではなく絵本だった。 沢山のキレイな絵で構成されているので 子どもにも分かりやすい。 命の大切さを 体を大きくしてくれる「いただきます」と 心を育ててくれる「ありがとう」の両面から ...
同シリーズの「お金があれば幸せなの?」 を先に読んでいたので、同じように漫画かと思ったら、漫画ではなく絵本だった。 沢山のキレイな絵で構成されているので 子どもにも分かりやすい。 命の大切さを 体を大きくしてくれる「いただきます」と 心を育ててくれる「ありがとう」の両面から 伝えていて、なるほどな‥と思った。 命の大切さを伝える本はこの本にもあるように 食べ物として命をいただくということと、先祖代々の繋がりを主張するものが多い中、違った視点も入っていて良かった。 『自分を作ってくれるのは 毎日の食事と、まわりにいる人たちです』
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
平成28年度の課題図書。 「自分が尊ばれていなければ、人を尊ぶことはできない」の言葉が染みてくる。 食べ物の命をもらって体を作って生きているし、つながりの中で心を作って生きている。だからこそ、「いただきます」と「ありがとう」を大切に。「いつだって、自分を作ってくれるのは、毎日の食事と、周りにいる人たちです。」に集約されている。 『おわりに』で「命の大切さは分かっても、言葉にすることはできない」という言葉がある。その通りだと思うのだけれど、この本を、言葉にして考える機会にしてみるとよいと思う。
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