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すぐ感情的になる人から傷つけられない本
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | こう書房 |
| 発売年月日 | 2015/09/01 |
| JAN | 9784769611448 |

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すぐ感情的になる人から傷つけられない本
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商品レビュー
2
3件のお客様レビュー
普段このテのタイトルが並んだコーナーはスルーしている。心のなかでケッと言いながら。まあ実に似たような本が並んでいること。自分は傷つけられてるとか、損ばかりしてるとか思っている人ってそんなに多いのか? こういう本が被害者意識を煽ってるところもあるんじゃないのか、大体自分だけが傷つき...
普段このテのタイトルが並んだコーナーはスルーしている。心のなかでケッと言いながら。まあ実に似たような本が並んでいること。自分は傷つけられてるとか、損ばかりしてるとか思っている人ってそんなに多いのか? こういう本が被害者意識を煽ってるところもあるんじゃないのか、大体自分だけが傷つきやすいように思ったりするのは未熟な証拠だし、自分は損していると思うのは人より得したい欲深な人だ、などと毒づいたりもする。 それなのに、先日なぜかついフラフラとこの本を手に取ってしまった。気持ちが弱っていたのだろうかなあ、うーん…。 読んで見たらば、わりにわかりやすく、真っ当な内容だった。ただ、タイトルはちょっと違うかな。「人の感情とのつきあい方」という感じ。まあ、人と関わって「傷つけられない」なんてことはないわけで。 職場なんかに攻撃的な人がいて困っている人には、結構役に立つかもしれないが、悩みというのは必ずきわめて具体的なものなので、隔靴掻痒感は否めない。でも、みなさんそれをうすうすわかった上で、あるいは百も承知で、それでもこういう本を手に取るのかもしれず、そう思うと切ない。 (同様のコーナーで、いつ頃からかよく見かけるのが「幸せなお金持ちになる!」といった感じの、欲望むき出しで恬として恥じない「どこが悪いの?」的な本。ああいうのを見ると、げっそりして、出家遁世したいような気持ちになるよ。)
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
ねたむ、落ち込む、喜びすぎる、怒る、泣く… 身に迫る“困った感情”の毒から自分を守るとっておきの方法があります! 周りの人たちの“感情の毒”は、こう避ける! 目次 第1章 人を傷つけるのは、「人の感情」 —あなたを取り巻く「いい感情」「わるい感情」「困った感情」 第2章 すぐ「感情」を「表に出す人」と「出さない人」 —「感情」には「発生させるしくみ」と「コントロールするしくみ」がある 第3章 「怒りの矛先」をあなたに向けてくる人たち —その「怒り」の原因と正しく向き合う法 第4章 あなたをねたむ人から身を守る —「ねたみ」を生み出す「自己評価」という爆弾 第5章 「悲しみ」や「落ち込み」は、伝染する —マイナスな感情は、シンクロできる相手を求める 第6章 「みんなの感情」と「自分の感情」が合わないときには —「集団の感情」を「ストレス」にしないために 結びに代えて 「人の感情」に傷つけられない心を育てる —「強い」と折れる、「弱い」とつぶれる。しなやかな心の持ちようとは
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女性雑誌編集部での勤務を経て独立した著者が、心理学、動物社会学などの知識を積んで人間関係に関してまとまた本書。 私たちがよくもわるくも振り回される「人の感情」の原因をさぐり、「ねたむ」「落ち込む」「喜びすぎる」「怒る」「泣く」… などの身に迫る “困った感情”の毒から自分を守り、...
女性雑誌編集部での勤務を経て独立した著者が、心理学、動物社会学などの知識を積んで人間関係に関してまとまた本書。 私たちがよくもわるくも振り回される「人の感情」の原因をさぐり、「ねたむ」「落ち込む」「喜びすぎる」「怒る」「泣く」… などの身に迫る “困った感情”の毒から自分を守り、心を整える上手な向き合い方を提示します! (361 社会学)
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