ロジ・コミックス ラッセルとめぐる論理哲学入門
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ロジ・コミックス ラッセルとめぐる論理哲学入門

アポストロス・ドキアディス(著者), クリストス・H.パパディミトリ(著者), 松本剛史(訳者), アレコス・パパダトス, アニー・ディ・ドンナ

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ロジ・コミックス ラッセルとめぐる論理哲学入門

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 筑摩書房
発売年月日 2015/07/25
JAN 9784480843067

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商品レビュー

3.3

7件のお客様レビュー

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2024/12/24

ラッセルの生涯についての本 ある程度ラッセルについての小ネタを知っていると楽しめるが、これでラッセルについて理解しようと読む本では無いと思う

Posted by ブクログ

2022/08/07
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

倫理と論理の先生からオススメされたら読むしかない。 それ自身を含まない全ての集合の集合は、それ自身を含むのか?→含むなら、含まない。含まないなら、含む。 分かりそうで分からなくて気持ち悪い。 「曖昧さや感情への恐れから、彼らは論理学へ向かい、またその恐れが劣悪な育児につながる。これは真か?偽か?」 「自由を軽んじられる贅沢は、既に自由である者の特権だ」

Posted by ブクログ

2022/04/04

難しいけど、マンガだとちょっと分かった気になる。上澄みだけだろうけど、、ギリシャ神話の登場とか、意表を突いて面白かった。(論理哲学と神話って遠そうだけど、あるあるなのか?)

Posted by ブクログ