- 中古
- 書籍
- 文庫
- 1225-07-01
佐保姫 立場茶屋おりき ハルキ文庫時代小説文庫
定価 ¥737
330円 定価より407円(55%)おトク
獲得ポイント3P
在庫なし
発送時期 1~5日以内に発送
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 角川春樹事務所 |
| 発売年月日 | 2015/06/15 |
| JAN | 9784758439077 |
- 書籍
- 文庫
佐保姫
商品が入荷した店舗:0店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
佐保姫
¥330
在庫なし
商品レビュー
3.8
4件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
いかん・・・夜更かししている(´・ω・`) 多くの人に支えられ、多くの人を見守る おりき 最大の恩人を亡くす 今回の本は、多くの人が無くなる話ばかり
Posted by 
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
大きな家族の立場茶屋おりき。 人が去り、またやって来る。 三吉、おきちも歳を重ね、大人になってゆく。 おまきは妊娠したことを知るが、4人の夫の連れごを前にして、分け隔てなく育てられるか、苦悩する。 近江屋も、外に作った娘とその許嫁と初めておりきで一夜をともにする。妻の手前、会えはしなかったが文のやり取りで作った愛情は健在だった。 吉野屋幸右衛門の養子、幸三が三吉とともに、折きにおとづれ流。
Posted by 
内容(「BOOK」データベースより) 立場茶屋おりきでは、女将と大番頭が、板前の巳之吉が特別の想いで用意してくれた朝餉を頂こうとしていた。するとそこへ、明日の晩、娘・お佐保の百日の祝いをやりたいと、甲本屋の使いがやって来た。どうやら特別な理由があるらしい…。大切なひとを続けて亡...
内容(「BOOK」データベースより) 立場茶屋おりきでは、女将と大番頭が、板前の巳之吉が特別の想いで用意してくれた朝餉を頂こうとしていた。するとそこへ、明日の晩、娘・お佐保の百日の祝いをやりたいと、甲本屋の使いがやって来た。どうやら特別な理由があるらしい…。大切なひとを続けて亡くしたおりきだが、悲しむ間もなく、新たなお客を迎える準備に余念がない。心と身体が温まる、料理と人情が評判の大人気書き下ろしシリーズ、待望の第二十一弾、ますます絶好調。 平成28年2月5日~8日
Posted by 
