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暮らして見た普天間 沖縄米軍基地問題を考える
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暮らして見た普天間 沖縄米軍基地問題を考える

植村秀樹(著者)

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 吉田書店
発売年月日 2015/06/01
JAN 9784905497349

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2016/11/25

政府予算による振興掲げる島袋市政を捨てて、名護市民は2010年1月、なぜ稲嶺氏を選んだのか。 最も重要と思われる点は、かつての「逆差別論」。本土復帰後の本土資本による乱開発に危機感を抱いた名護市は、その背景にある「本土流の所得格差論」を乗り越える論理を構築しようとした。それが「逆...

政府予算による振興掲げる島袋市政を捨てて、名護市民は2010年1月、なぜ稲嶺氏を選んだのか。 最も重要と思われる点は、かつての「逆差別論」。本土復帰後の本土資本による乱開発に危機感を抱いた名護市は、その背景にある「本土流の所得格差論」を乗り越える論理を構築しようとした。それが「逆差別論」であった。

Posted by ブクログ