1,800円以上の注文で送料無料
正義のゲーム理論的基礎
  • 中古
  • 店舗受取可
  • 書籍
  • 書籍
  • 1209-01-12

正義のゲーム理論的基礎

ケン・ビンモア(著者), 栗林寛幸(訳者), 須賀晃一

追加する に追加する

正義のゲーム理論的基礎

定価 ¥4,620

3,135 定価より1,485円(32%)おトク

獲得ポイント28P

在庫わずか ご注文はお早めに

発送時期 1~5日以内に発送

店舗受取サービス対応商品【送料無料】

店舗到着予定:4/9(木)~4/14(火)

店舗受取サービス対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!

店舗到着予定

4/9(木)~4/14(火)

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 NTT出版
発売年月日 2015/05/20
JAN 9784757122338

店舗受取サービス
対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!
さらにお買い物で使えるポイントがたまる

店舗到着予定

4/9(木)~4/14(火)

正義のゲーム理論的基礎

¥3,135

在庫わずか
ご注文はお早めに

カートに追加するカートにいれる

商品レビュー

4

1件のお客様レビュー

レビューを投稿

2025/04/12

1.繰り返し囚人ゲームのよく知られた比較的よい解「GRIM戦略」は概ね日本の警察の反社対策と見える。ヤクザ正会員数は1963年184,000人から60年で10分の1まで減少しており、同戦略の成功例のひとつと思われる。 2.資源配分問題の平等主義解では能力の高いものが割を食うのは数...

1.繰り返し囚人ゲームのよく知られた比較的よい解「GRIM戦略」は概ね日本の警察の反社対策と見える。ヤクザ正会員数は1963年184,000人から60年で10分の1まで減少しており、同戦略の成功例のひとつと思われる。 2.資源配分問題の平等主義解では能力の高いものが割を食うのは数学的に証明された事実であり、さらに割を食ったものは怒り心頭になることは経験的に知られている事実である。全部書いてあった。

Posted by ブクログ

関連ワードから探す