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日米開戦の正体 なぜ真珠湾攻撃という道を歩んだのか
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 祥伝社 |
| 発売年月日 | 2015/04/01 |
| JAN | 9784396615215 |

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日米開戦の正体
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日米開戦の正体
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商品レビュー
3.9
15件のお客様レビュー
「日米開戦の正体」 https://ikedanobuo.livedoor.biz/archives/51940188.html
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真珠湾攻撃へと向かう国内の歴史を、多くの文献や証言などを交えながら、詳細に論じています。日本の今ととても似ている状況にあることが、過去の負の歴史から学ぶことができます。日本の未来を語るための必読の書です。
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(2015/11/13) つい先日読んだ「大日本帝国の興亡」をなぞるような本。 歴史的事実に新しい発見はなかったが、 これもつい先日読んだばかりの「ネット私刑」との共通点に驚く。 誰が勝つ見込みのない、国の資源が10倍も違うアメリカに戦争をしかけたか。 戦犯と思しき人たちが皆「自...
(2015/11/13) つい先日読んだ「大日本帝国の興亡」をなぞるような本。 歴史的事実に新しい発見はなかったが、 これもつい先日読んだばかりの「ネット私刑」との共通点に驚く。 誰が勝つ見込みのない、国の資源が10倍も違うアメリカに戦争をしかけたか。 戦犯と思しき人たちが皆「自分は騙された。」と他者のせいにする。 他者のせいにはするが、戦争を否定することはなく、むしろ喝采を浴びせる。応援する。 無鉄砲な、勢いのいいだけの、考えなしの意見に同調する。 無責任極まりない。 少なくとも日本人は、いやもしかしたら人類共通の課題かもしれないが、全く進化していない。 私が敬愛する小説家吉川英治ですら、戦争を鼓舞する紀行文を書いているという。 反戦をあらわにした著名人はごくわずかで、経済人であれば職を失っている。 そんな時代が来るのか、それともそれは杞憂で、 単に自分の思う世の中にできないことで反政府的立場をとっているのか。 流されずに自分の目で見、耳で聞き、頭で判断しなくてはいけない。 ■序 章:なぜ今、真珠湾への道を振り返るのか ■第一章:真珠湾攻撃を始めたかったのは、誰なのか? ■第二章:真珠湾攻撃への一五九日間 ■第三章:真珠湾への道は日露戦争での“勝利”から始まっています ■第四章:進みはじめた真珠湾への道――日露戦争後から柳条湖事件直前まで ■第五章:日本軍、中国への軍事介入を始める ■第六章:日中戦争突入、三国同盟、そして米国との対決へ ■第七章:米国の対日政策 ■第八章:真珠湾への道に反対を唱えていた人たち ■第九章:人々は真珠湾攻撃の道に何を学び、何を問題点と見たのか ■第十章:暗殺があり、謀略があった
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