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ボディガード 二ノ宮舜 講談社文庫
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ボディガード 二ノ宮舜 講談社文庫

渡辺容子(著者)

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ボディガード 二ノ宮舜 講談社文庫

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 講談社
発売年月日 2015/04/15
JAN 9784062930857

ボディガード 二ノ宮舜

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商品レビュー

3.3

4件のお客様レビュー

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2018/04/14

プロのボディガード会社にまつわる話。 物語の流れも、ボディガードという着想も、彼等が魅せるプロフェッショナルな行動も、登場人物の描き方も、いずれもとても魅力的で面白い作品でした。

Posted by ブクログ

2015/07/03

別作品のスピンオフ的な話し。これだけでも十分楽しめた。ボディーガードカッコいい。 2015.7.3

Posted by ブクログ

2015/04/19

八木薔子シリーズのスピンオフ的な作品。『罪なき者よ、我を撃て』を改題、文庫化。また、日常とは違う世界に行ってしまったなというのが、読後の第一印象。 八木薔子も登場するが、同僚の警備保障会社のボディガード・二ノ宮舜が今回の主人公である。二ノ宮が依頼されたのは脅迫を受けた会社社長の...

八木薔子シリーズのスピンオフ的な作品。『罪なき者よ、我を撃て』を改題、文庫化。また、日常とは違う世界に行ってしまったなというのが、読後の第一印象。 八木薔子も登場するが、同僚の警備保障会社のボディガード・二ノ宮舜が今回の主人公である。二ノ宮が依頼されたのは脅迫を受けた会社社長の義娘の警護だったが… 江戸川乱歩賞受賞の『左手に告げるなかれ』では、八木薔子はスーパーで万引き犯を補足する保安士として描かれ、非常に面白い作品だった。続編の『ターニング・ポイント』で八木薔子はボディガードに転身し、その後もシリーズは続くのだが、どんどん日常とは乖離した世界で物語が展開しているようで、面白味が無くなっているように感じる。

Posted by ブクログ

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