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戦神皇帝の初夜 姫は異教の宴に喘ぐ 蜜猫文庫
定価 ¥704
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 竹書房 |
| 発売年月日 | 2015/04/22 |
| JAN | 9784801902732 |
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戦神皇帝の初夜
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戦神皇帝の初夜
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過去に異教徒に攫われて生贄にされかけ、助かったのに自国では「首なし姫」と呼ばれ、実の父母からも忌み嫌われて育ったリヴェラ。そんな彼女の前に現れたのは軍事大国の皇帝グエンで、いきなり求婚。 政略結婚のはずが、グエンはリヴェラにあまあまで・・・って、こういう設定の時は、だいたい過去に会っていてってパターンが多いですが、このお話もそう。ただ、その出会いはリヴェラの「首なし姫」と呼ばれる原因ともなった事件だったんですが、事件の真相がまさかの予想外でした。 リヴェラがグエンの国に行ってからは、怒濤のH描写が続いて、そろそろ飽きてきそうなところで、事件のネタばらしという感じの事件が起きて、ああ、そうだったんかって感じです。 グエンもリヴェラの国ではクールな感じでいたのに、リヴェラの前とかではちょっとかわいい感じになってたり、リヴェラも8年間は悲惨な生活を送っていたのに、その割には卑屈になってなくて、性格的にも好きな感じでした。 ただ、あの初夜とかそのあとの寺院とかでのHはいただけません。リヴェラはそれほど嫌じゃなかったみたいですけど、衆人環視の中でのHはちょっとねー。シチュエーションはイマイチでしたけど、Hの仕方はお互いに愛情が感じられたような気がします。(余りにグエンががんばりすぎて、リヴェラがお疲れ気味ですが) あと、グエンの相棒のフギンがかわいいです。 言葉が通じるみたいな鴉。 イラストもあったらよかったんですけどね。
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