- 中古
- 店舗受取可
- 書籍
- 新書
- 1226-13-00
21世紀の「脱亜論」 中国・韓国との訣別 祥伝社新書
定価 ¥858
220円 定価より638円(74%)おトク
獲得ポイント2P
在庫わずか ご注文はお早めに
発送時期 1~5日以内に発送
店舗受取サービス対応商品【送料無料】
店舗到着予定:4/3(金)~4/8(水)
店舗受取サービス対応商品
店舗受取なら1点でも送料無料!
店舗到着予定
4/3(金)~4/8(水)
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 祥伝社 |
| 発売年月日 | 2015/04/02 |
| JAN | 9784396113988 |
- 書籍
- 新書
21世紀の「脱亜論」
商品が入荷した店舗:0店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
21世紀の「脱亜論」
¥220
在庫わずか
ご注文はお早めに
商品レビュー
4
2件のお客様レビュー
少し前の本なんで、論自体に目新しいものは殆どない。 日本の歴史は、聖徳太子の頃から、常に脱特亜だった。
Posted by 
とある団体が福沢諭吉はアジア蔑視をした、脱亜論はアジアへのヘイトスピーチだというようなことを言っていたが、この本を読めばそれらの主張が的外れであることがわかるだろう。 福沢諭吉はいち早くチャイナと朝鮮の厄介さに気づいていた。だから、脱亜論を唱え、日本がアジアのアホな隣人と距離を...
とある団体が福沢諭吉はアジア蔑視をした、脱亜論はアジアへのヘイトスピーチだというようなことを言っていたが、この本を読めばそれらの主張が的外れであることがわかるだろう。 福沢諭吉はいち早くチャイナと朝鮮の厄介さに気づいていた。だから、脱亜論を唱え、日本がアジアのアホな隣人と距離をとることを促したのだ。 福沢諭吉がいかに正しかったのかは今日の日本のチャイナと朝鮮の関係を見れば明らかだ。 日本が今後この2国とどんな関係を気づくべきか、脱亜論を基に考える1冊。
Posted by 
