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職業としての風俗嬢 宝島社新書458
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職業としての風俗嬢 宝島社新書458

中村淳彦(著者), 勅使川原守(著者)

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職業としての風俗嬢 宝島社新書458

定価 ¥858

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 宝島社
発売年月日 2015/03/01
JAN 9784800238122

職業としての風俗嬢

¥220

商品レビュー

2.9

8件のお客様レビュー

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2026/03/06

風俗嬢の税金事情の裏の実態だけでなく、風俗嬢側のリアルな稼ぎや、経営者側の利益構造のシュミレーションなど、働く側、運営側両サイドのお金事情が具体的に記されていて興味深く、参考になった。

Posted by ブクログ

2020/02/12

風俗嬢と税金。日本における風俗の歴史。風俗嬢の風俗を始めた理由。様々な風俗嬢の在り方。世界の風俗事情。風俗を経営するなら…と多岐に渡り非常に勉強になった。

Posted by ブクログ

2019/08/02

風俗嬢が税金を取られない理由がわかった。 税務署は当然風俗嬢が儲けてることを店を通じて、知ってる。でも他にもっと取り締まるべきところがあるから見ないふりをしてる。 また、風俗嬢は法律上は存在しないことになってるから、警察との兼ね合いで立ち入り調査とかはできない。 やはり風俗とか...

風俗嬢が税金を取られない理由がわかった。 税務署は当然風俗嬢が儲けてることを店を通じて、知ってる。でも他にもっと取り締まるべきところがあるから見ないふりをしてる。 また、風俗嬢は法律上は存在しないことになってるから、警察との兼ね合いで立ち入り調査とかはできない。 やはり風俗とかキャバクラとかは政治に大きく左右される業態。知事が一掃作戦を言い出したらいきなり店が潰れることになる。 プロのすごい風俗嬢と最貧困レベルの風俗嬢が両方存在するのはよく聞く話。 ネットの発達によって女子大生とかが気軽に参入してくるようになり、女だったら稼げる時代ではなくなった。風俗嬢といえども、コミュ力や営業力などの「客が求めてることを察する力」が求められる。 テクニックよりもそういったソフト面が求められる時代だからこそ風俗業界も勝つのが難しくなってる 作中にあるように風俗で今成功してる女性たちは金融業の営業レディとかになっても大成功するだろう。

Posted by ブクログ