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一番やさしい ピケティ「超」入門 『21世紀の資本』と「格差社会」を今日から語れる本
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 学研マーケティング |
| 発売年月日 | 2015/03/01 |
| JAN | 9784054062498 |
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一番やさしい ピケティ「超」入門
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商品レビュー
4
17件のお客様レビュー
やっぱり原典を読むに限りますね。 「21世紀の資本」が色々な所に出てくるので読まねばと思いましたが、あまりの分厚さにひより、本書を手に取りました。やはり楽しようと思っても、得られるものは限定的ですな。 労働所得と資本所得との差による格差拡大とか、資本税の提案とかはまさに新自由主義...
やっぱり原典を読むに限りますね。 「21世紀の資本」が色々な所に出てくるので読まねばと思いましたが、あまりの分厚さにひより、本書を手に取りました。やはり楽しようと思っても、得られるものは限定的ですな。 労働所得と資本所得との差による格差拡大とか、資本税の提案とかはまさに新自由主義の課題で、時代を先取りした話ですね。 なお、同じく不平等をテーマにブームになったマイケル・サンデルとの共著も出ており、それも読んでみようと思います。
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21世紀の資本を読む前に、先に概略を理解したいと思って、読んだ。 ※21世紀の資本があまりにも分厚いので、ひよった。 結果的に読んでみて、テンポよく読めるし、理解もしやすく、とても良かった。21世紀の資本をこれから読んでいくが、良い。 内容は21世紀の資本の内容の大まかな理解...
21世紀の資本を読む前に、先に概略を理解したいと思って、読んだ。 ※21世紀の資本があまりにも分厚いので、ひよった。 結果的に読んでみて、テンポよく読めるし、理解もしやすく、とても良かった。21世紀の資本をこれから読んでいくが、良い。 内容は21世紀の資本の内容の大まかな理解ができているのだろうと思うが、世の中・経済に対して、しっかりした目線を持った視点を得ることができるのが、21世紀の資本なんだなと思えるものでした。(21世紀の資本を読むのがワクワクする感じ) 最後の後書きも確かにと思うくらいだった。 今、ピケティの名前を聞くことはないし、サンデルの名前を聞くことも確かにないな。。。と。 (自分だけなのかもしれないが) 自分は高所得者ではないからこそ、ピケティが言っていることを肯定的に捉えながら読んでしまっているが、立場によっても感想はだいぶ変わるんだろうなと。逆に、資本主義の中で、自分がどうなりたいか・あるべきかの軸は生涯とは言わないまでも、一定は必要だと改めて思わされた。
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格差がなぜ発生するかのメカニズムが分かりやすく書いてある。しかも、格差社会は現代というより18世紀に戻っているとなっていて気付きを得れる。 これでもなでる部分の知識としては十分に解説されていると思うが、実際に「21世紀の資本」を読みたくなった。
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