- 中古
- コミック
- 小学館クリエイティブ
- 1103-99-05
銀河鉄道999(小学館クリエイティブ版)(9) メーテルの旅 GAMANGA BOOKS
定価 ¥1,650
990円 定価より660円(40%)おトク
獲得ポイント9P
在庫なし
発送時期 1~5日以内に発送
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館クリエイティブ |
| 発売年月日 | 2015/03/18 |
| JAN | 9784778032999 |
- コミック
- 小学館クリエイティブ
銀河鉄道999(小学館クリエイティブ版)(9)
商品が入荷した店舗:0店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
銀河鉄道999(小学館クリエイティブ版)(9)
¥990
在庫なし
商品レビュー
5
1件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
『メーテルの旅』 前回からのヒキで縮小したままの鉄朗とメーテル。前触れもなくもとに戻って、車掌は鉄朗に押しつぶされる。 車掌「ギブ~~出る、出ます、ナニモカモどいて~~」 ギブはギブアップのことであろう。この頃からこの用法は存在したようだ。 車掌をからかうメーテルの顔はおどけた表情なのだろうが、邪悪にも見える。印象はともあれ、かつてない表情であることは間違いない。 『石の花』『サルガッソーの底なし沼』『振動駅』『たくさん星の大酋長』『砂の海のロンメル』『絶対機械圏(マシンナーズ・エリア)』『マグネット駅の一族』いずれもTV版にはなかったエピソード。 『石の花』はどことなく『タイタンの妖女』を思い出させる。 『振動駅』には本作初となる著者登場。昭和の漫画によくある締切ネタ。 『絶対機械圏(マシンナーズ・エリア)』この回に限らないが、メーテルを置いて出発したりはしないという設定はなくなった模様。 第一話では童顔ともいえる小さな顔だったのが、徐々に美人顔に変化した。メーテルの容貌は、TV版の声に影響されて変化したのではないかという妄想がふと。 もう随分と前からのことだが、神を崇める心情でも養護できぬライブ感がすごい。
Posted by 
