- 中古
- 書籍
- 書籍
- 1201-06-00
なぜ人は生まれ、そして死ぬのか 過去生記憶、臨死体験が示す人生のほんとうの意味
定価 ¥1,430
1,375円 定価より55円(3%)おトク
獲得ポイント12P
在庫なし
発送時期 1~5日以内に発送
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 宝島社 |
| 発売年月日 | 2015/03/01 |
| JAN | 9784800238658 |
- 書籍
- 書籍
なぜ人は生まれ、そして死ぬのか
商品が入荷した店舗:0店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
なぜ人は生まれ、そして死ぬのか
¥1,375
在庫なし
商品レビュー
3
1件のお客様レビュー
・パスカルの賭け。神の存在は現時点では証明できないが、その存在を信じて生きた方が、存在を信じないで生きるよりゆうりではないか、ということです。神の存在を信じ、その教えに従っていきた場合、死んでから本当に神が存在した場合、永遠の命を約束されますが、もし神が存在しなかったとしても、そ...
・パスカルの賭け。神の存在は現時点では証明できないが、その存在を信じて生きた方が、存在を信じないで生きるよりゆうりではないか、ということです。神の存在を信じ、その教えに従っていきた場合、死んでから本当に神が存在した場合、永遠の命を約束されますが、もし神が存在しなかったとしても、それで失うものはありません。一方、神の存在を信じないで生きた場合、死後、神が存在しなかった場合問題は生じませんが、もし神が存在したら、その教えに従って生きなかったことで不都合が生じるでしょう。 生まれ変わりを取り入れた人生観についても言えます。 死後の生命や生まれ変わりを信じて生きた場合、もしそれらが事実だったとしたら、死後に愛する故人と再会し、魂の成長を喜び合い、この世での学びについて見直し、またわくわくしながら次の人生に向けて出発することができます。もし死が終わりにすぎなかったとしても、その時に意識はなくなっているわけですから、困ることはありません。一方、唯物論を信じて生きた場合、死が終わりであれば問題ありませんが、もし死後の生命や生まれ変わりが存在したとすれば、準備不足にあわてふためいてしまうかもしれません。 このように「パスカルの賭け」の精神から考えても、死後の生命や生まれ変わりを仮定した人生観が「お得」だと言えるでしょう。
Posted by 
