1,800円以上の注文で送料無料
Coyote(No.54) 週末ニューヨークへ NEW YORK NEW BEAT GENERATION
  • 中古
  • 書籍
  • 書籍
  • 1203-01-00

Coyote(No.54) 週末ニューヨークへ NEW YORK NEW BEAT GENERATION

スイッチ・パブリッシング

追加する に追加する

Coyote(No.54) 週末ニューヨークへ NEW YORK NEW BEAT GENERATION

定価 ¥1,100

440 定価より660円(60%)おトク

獲得ポイント4P

在庫なし

発送時期 1~5日以内に発送

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 スイッチパブリッシング
発売年月日 2014/12/01
JAN 9784884183974

Coyote(No.54)

¥440

商品レビュー

3.5

2件のお客様レビュー

レビューを投稿

2018/11/18

初めて買ってみた雑誌『Coyote』。特集は「ニューヨーク・ニュービート・ジェネレーション」 ニューヨーク州北部のハドソンバレーに移り住み、新しいアートスペースやレストラン、ライフスタイルを確立している若者を「ビートニクスたちの末裔の姿かも」と位置付けて取り上げた内容。「ビート...

初めて買ってみた雑誌『Coyote』。特集は「ニューヨーク・ニュービート・ジェネレーション」 ニューヨーク州北部のハドソンバレーに移り住み、新しいアートスペースやレストラン、ライフスタイルを確立している若者を「ビートニクスたちの末裔の姿かも」と位置付けて取り上げた内容。「ビート」「ビートニクス」の定義をいまひとつ明確にしないまま、この言葉を連発して走るものだから、米国カウンター・カルチャーに疎いワタシなどは、少々置き去りにされてしまった感が否めない。(もっとも、この定義を持たない者は今号を手に取る資格はない、ということなのかもしれないけれど) とは言え、写真はふんだんに使ってあるし、おさえるべきニューヨークの地図も載っているので、十分楽しめる内容だ。特にワタシの敬愛する柴田元幸さんの書店探訪や、書店主/文芸誌編集長へのインタビュー記事には、新しいドアを少し開けてもらった感じがする。柴田さん責任編集の『英語版 Monkey Business』の刊行イベントが毎年ブルックリンの書店で開催されていることも初めて知った。いつか行ってみたい。 (「いつか行ってみたい」と言ってしまった時点でワタシは旅する雑誌『Coyote』の術中にはまった、ということになるんだろう)

Posted by ブクログ

2014/12/28

ハドソンとかマンハッタンとか。ハドソンって、日本で言うとこの厚木とか八王子とか熊谷ってとこかな、結局のところ都市近郊ライフって感じかな。

Posted by ブクログ

関連ワードから探す

関連商品

同じジャンルのおすすめ商品

最近チェックした商品

履歴をすべて削除しました