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時をかけるゆとり 文春文庫
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時をかけるゆとり 文春文庫

朝井リョウ(著者)

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時をかけるゆとり 文春文庫

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 文藝春秋
発売年月日 2014/12/04
JAN 9784167902537

時をかけるゆとり

¥550

商品レビュー

4.2

1070件のお客様レビュー

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2026/05/07

人生初エッセイ 朝井リョウの小説は読んできたてもともと好きだったけど、エッセイだとこうなるんだ!おもろ〜〜〜!てなった まじおもろいクスッてなる 人生をここまでおもろく生きて行ってる先人がいるなら、私の未来も明るいのかも 構成もめちゃいい

Posted by ブクログ

2026/05/06

短編のエッセイがいくつも描かれており、ボケっと何も考えずに読みたい時、まさにGW最終日の今日にふさわしい本に思えた。 先に朝井リョウのエッセイ3作目の「そして誰もゆとらなくなった」を読破していたため、あれに比べるとやや物足りなさや刺激の少なさを感じたため星3つとしたが、朝井リョ...

短編のエッセイがいくつも描かれており、ボケっと何も考えずに読みたい時、まさにGW最終日の今日にふさわしい本に思えた。 先に朝井リョウのエッセイ3作目の「そして誰もゆとらなくなった」を読破していたため、あれに比べるとやや物足りなさや刺激の少なさを感じたため星3つとしたが、朝井リョウの人間味は十分感じられ、魅力ある内容である。 朝井リョウはいわゆる意識高い系とは違う、俯瞰的に効率的に力を抜いて生きている人のように思えるが、人生経験として100キロウォーク自転車での東京京都旅など、さまざまなことに挑戦する好奇心や挑戦心、行動力のある人物像がよく分かる。

Posted by ブクログ

2026/05/06

大学時代の朝井リョウ、面白すぎる。 こんな人が身の回りにいたら、絶対仲良くなりたいけど、自分がエッセイのネタになるのは怖いから、ひっそりと影から観察してしまうと思う。 美容院とか眼科とか、誰にでもある日常が、朝井リョウの手にかかるとこうも面白くなってしまうのは何故だろう。 あー、...

大学時代の朝井リョウ、面白すぎる。 こんな人が身の回りにいたら、絶対仲良くなりたいけど、自分がエッセイのネタになるのは怖いから、ひっそりと影から観察してしまうと思う。 美容院とか眼科とか、誰にでもある日常が、朝井リョウの手にかかるとこうも面白くなってしまうのは何故だろう。 あー、やっぱり友達になりたい(笑)

Posted by ブクログ

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