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2035年の経済社会とイノベーション 超成熟社会発展の経済学 Ⅱ
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2035年の経済社会とイノベーション 超成熟社会発展の経済学 Ⅱ

駒村康平, 齋藤潤

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2035年の経済社会とイノベーション 超成熟社会発展の経済学 Ⅱ

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 慶應義塾大学出版会
発売年月日 2014/11/01
JAN 9784766421903

2035年の経済社会とイノベーション

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商品レビュー

3

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2025/01/11

急速に進む高齢化社会を背景に、医療産業の変革とその未来について鋭い考察を提供しています。日本やアメリカの事例を通して、医療の進化が経済や社会に与える影響を明らかにしつつ、解決すべき課題と具体的な方向性を提案している

Posted by ブクログ

2015/10/21

残念ながらタイトル通りに2035年を射程圏内に捉えていない。『現代社会の技術と可能性』とかにタイトル変えたらいかがでしょうか? 医療産業、環境、自動車産業、3Dプリンタ、金融、風力発電とトピックも目新しくない。 超成熟社会、超高齢社会、もうどうにもなりそうにない環境破壊の中で...

残念ながらタイトル通りに2035年を射程圏内に捉えていない。『現代社会の技術と可能性』とかにタイトル変えたらいかがでしょうか? 医療産業、環境、自動車産業、3Dプリンタ、金融、風力発電とトピックも目新しくない。 超成熟社会、超高齢社会、もうどうにもなりそうにない環境破壊の中で考えるべきことは、資本主義社会をどうしていくのか、人間が追求して良い幸福の定義をどう行っていくか、人口のコントロールと科学技術の使用/不使用についていかに国際的なコンセンサスを取っていくのか、くらいなんじゃないのかな。他にもいろいろ大事なこともあるだろうけど…。

Posted by ブクログ