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風の如く 吉田松陰篇
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風の如く 吉田松陰篇

富樫倫太郎(著者)

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風の如く 吉田松陰篇

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 講談社
発売年月日 2014/11/20
JAN 9784062192200

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商品レビュー

3.4

5件のお客様レビュー

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2023/05/14

重いですね。 吉田松陰の想いが重く感じました。 司馬遼太郎の世に棲む日々だと重く感じなかったですね。 純粋な感じがしました。 どちらも同じ吉田松陰だと思うけど自分は司馬遼太郎の吉田松陰が好きです。

Posted by ブクログ

2016/02/15

司馬遼太郎さんの「世に棲む日日」と、つい比べてしまいますが、 こちらは風倉平九郎という少年の目を通して、松陰や彼に師事する若者たちの姿が活き活きと描かれています。 本書は、松陰が投獄され、塾生たちがそれぞれ分岐点に立たされるような箇所で終わっていますが、今後平九郎はどのような道に...

司馬遼太郎さんの「世に棲む日日」と、つい比べてしまいますが、 こちらは風倉平九郎という少年の目を通して、松陰や彼に師事する若者たちの姿が活き活きと描かれています。 本書は、松陰が投獄され、塾生たちがそれぞれ分岐点に立たされるような箇所で終わっていますが、今後平九郎はどのような道に進むのか、続編の「久坂玄瑞編」を読むのが楽しみです。

Posted by ブクログ

2015/04/18

文章が読みやすくて展開も早い。息つく暇もなく一気に読み切れる。吉田松陰の話であるがゆえに、歴史の流れの一部を切り取ってしまった感じで、尻切れトンボに終わってしまったのが、もったいない。

Posted by ブクログ